ハッピーメールで出会った田中裕子似五十路熟女と越谷で癒し系エッチ!だぜっ

管理人の勇太です。

 

僕は出会い系っていったらハッピーメールをお勧めします。

 

ハッピーメールって若い年齢の人たちばかりが登録しているわけでなく、実に平均的なんだね。

 

だから僕みたいなおっちゃんの領域に入っている人でもなんとかなるもの。

 

ハッピーメールで今日も花の子ルンルン♪

 

(ちょっと古いなぁ)

 

 

ハッピーメールで出会った五十路熟女は田中裕子似で癒し系

 

今回ハッピーメールで出会う女性は、やっぱり埼玉の人で落ち合う場所は越谷~っ。

越谷って言えばやっぱり「イオンレイクタウン」しかないよね。まぁ、決めやすくてよかった。

 

田中裕子似のぱっと見、平凡っていうか地味なんだけれどなんか微妙な色気というか、艶っぽさを感じる、影のあるオンナって感じなんすよぉ。

 

僕、そういう女性、ゾクゾクしちゃう。

 

おっとその女性の名前はユキコさん。なんか、名前からして影ありそうでしょ?

 

待ち合わせはイオンレイクタウン駅前で。

 

なんと!うすいモスグリーン色の和服姿で登場です。

 

さすが田中裕子似の五十路熟女。

 

少々さがり気味のなで肩が一層オンナっぽさを醸し出していて思わず「おっ、おっ、おぉ~」と、うなってしまいました。

 

(癒される~♪)

 

僕も今日は自分なりに清潔感のある買ったばかりのストライプの入った白いワイシャツにダークグリーン系のネクタイとジャケットは紺系でベージュの綿パンツです。

 

お互い顏を見合わせ、ちょっぴり不幸を背負ったような笑顔がまたまた癒されるぅ~♪

 

「立ち話もなんだし、今日はどちらにお出ましに?」

 

と首を斜めにかしげてユキコさん、僕に尋ねてくる。

 

(今日はしゃぶしゃぶ食べ放題のいいお店を、ネット検索して席をキープしておいたので、そちらまで)

 

食事&コミュニケーションはイオンレイクタウン内にある籠菜レインタウン店。

 

しゃぶしゃぶなら熟女でも「肉」をあまり意識せず食べやすいし、しゃぶしゃぶしながら会話を弾ませるにはいいかなって僕なりの気遣いなのです。

 

「あらっ。勇太さんってひょっとして女子力ありの男性かしら?」

 

 

五十路熟女の和服姿は究極の癒し

 

しゃぶしゃぶやさんの籠菜でおいしく、楽しく、そしてユウコさんの顔を見ているだけで癒される至福の時を過ごした僕。

ユウコさんも僕の送ったラインやメールの文章がとてもおもしろかったり、すてきな文章だったのですっかり気に入り会うことにしたの。

 

人柄がにじみ出ていてとっても素敵よ、だって。

 

(文章だけでなく、あっちのほうも素敵よって言われたいっス)

 

食事も終わり、タクシーで越谷駅前まで行き、駅前にある「ホテルサンクローバー越谷」が本日のメイク・ラブキャパです。

 

受付をすまし、部屋に行くと中は焦げ茶系の壁と真っ白なベッドが落ち着いた清潔感を演出していてとてもいい。

 

部屋の鍵を閉めるとユウコさんから唇を合わせにきてくれて、その濃厚なしっとりした舌ざわりがまさに「舌鼓み」を打つという文言にマッチしていて、とってもいい。

 

濃厚なキスを交わし、ユウコさんが瞳を潤ませ、僕の綿パンツのジッパーをゆっくりと下げていく。

 

そして、僕のペニスを優しく取り出してくれた。

 

「あぁ...」

 

深いため息とともにこの時を待っていてくれたのが分かって、僕はうれしくなった。

 

「勇太さんの...とっても元気でたくましい...」

 

僕のペニスに感嘆の言葉を添えつつ、小さなかわいい唇がペニスを含んでいく。

 

和服姿の女性がフェラチオをするシーンってなかなかお目にかかれない。

 

五十路熟女に和服はとてもよくあいます。

 

僕はなんかすごく癒されてしまいました。

 

ペニスも癒され、ハートも癒され...なんかいい...

 

(おっとっと!こんなことじゃいかんぞっ)

 

たっぷりと時間をかけてペニスを味わったユキコさん。

 

満足そうな唇を離すと、頬を少し紅潮させていた。

 

「勇太さんのおちんちん、とってもおいしかったわ。今度は、ここ...」

 

ユキコさん、帯をゆるめて、着物に隙間をつくり、ペニスを秘密の花園に導いてくれる。

 

(パンティ履いてない!)

 

そう、ユキコさん、パンティは最初から着けていなかったのです。

 

よく着物は下着のラインが出やすいなんていうけれど、まさかノーパンだったとは。

 

でもそれってとっても艶っぽくないですか!?

 

帯をゆるめたことで、着物全体が乱れてユキコさんがまるで妖婦のように見える。

 

逢った時の地味さは消え、オンナの色気が醸し出されている。

 

(す、すげぇいいオンナ)

 

僕は思わず心の中でうなってしまいました。

 

 

ハッピーメールの五十路熟女とセフレの契約

 

 

もう愛の蜜がむっちりとした太ももに流れているのを垣間見て、僕のペニスは花唇に深々と吸い込まれた。

「あぁっ!!す、すごくいいっ」

 

「勇太さん、あなた優しくていい人だけれど、ペニスだけは別ものね」

 

「こ、こんなに硬くて感度のいいペニスって私、初めてかも」

 

(ありがとうございます!)

 

その言葉通りの期待に応えようと僕はエンジン全開で腰を使い始める。

 

「あぁっ、あぁぁぁぁっ!!もっと、もっと突いて!感じるっ」

 

「深い、深いのっ。あなたのペニスが私の中で、深いっ!!」

 

着物がはだけ、かわいいおわん型のバストが見えると僕は深々と突き進むペニスで刺激をしながら柔らかいバストを揉んでいく。

 

そう、ユキコさんは下着、何も身に着けていなかったのです。

 

ノーブラ&ノーパン。

 

(もうエロすぎるっ)

 

ハッピーメールの五十路熟女はとにかくエロい!

 

僕の興奮はマックスになり、今度はユキコさんをベッドに誘導し、50代とは到底思えないハリのあるヒップを突き出させて、バックから一気に挿入。

 

「あぁっ!!す、すごいっ!」

 

ユキコさんから感嘆の声が上がる。

 

「突いて!私を串刺しにしてっ。お願い早くっ!」

 

僕の得意のドッグファション。

 

遠慮することなく緩急をつけながら責め立てます。

 

「あぁぁぁ、ぁぁぁぁぁぁ!!!!気持ちいいっ。気持ちいいのっ!!」

 

その乱れる姿は官能の極み。

 

オンナの乱れる姿ってどうしてこんなにエロチックなのだろう。

 

「はぁ、はぁ、私、もう、イキそう...」

 

「ねぇ、勇太さんも、いっしょ、ね?」

 

目を合わせ、承諾の合図を送るとここからは一気にゴールに行くだけ。

 

「あぁぁっ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

「もう、イク、私、イク!!」

 

その言葉を合図に僕のペニスのコックも開かれる。

 

大量もミルクをユキコさんの膣(なか)にそそぎ、二人ワンツーフィニッシュです。

 

「.........」

 

二人ともかける言葉を失うくらいエネルギーを放出した感じ。

 

(これだから出会い系、やめられないっ)

 

燃え尽きたユキコさん、ベッドでそのままスヤスヤとねむりこけてしまいました。

 

その表情はまさに癒し系。さっきまでのオンナの「貌」は消え、影はあるけれど優しそうな熟女の「顏」がそこにはありました。

 

朝になり、ユキコさんが目覚めると僕に少し影のある笑顔を見せて、ちょっぴり恥ずかしそうにつぶやいた。

 

「昨晩はとってもよかった...」

 

「ねぇ、このままお別れは私できない。こんなおばあちゃんだけれど私と契約しない?」

 

な、なんとセフレの契約申請っ。

 

(ごめんなさい。僕もまたユキコさんと逢いたいけれど、それはできないよ)

 

「ごめんなさい。無理を言ってしまったわ。でもまた逢って、ね?」

 

僕はコクリと首を縦にし、ユキコさんに近づいて、承諾のキスを交わした。

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