磯野貴理似の五十路熟女と月1の逢瀬は旦那へのあてつけ!ハッピーメールで出会い渋谷が二人の憩いの場

管理人の勇太です。

僕は結構おしゃべりな女性は好きなんです。

 

デートしている時、僕がべらべらしゃべらなくても、女性の方で沢山しゃべってくれた方が、楽なんです。

 

今回はおしゃべりな五十路熟女とセフレになったことをお話しします。

 

ハッピーメールで五十路熟女を物色

 

そろそろ会社の行き帰りの外の空気が肌寒く感じるようになってきました。

 

こういう季節になってくると、夏とは違ってまた一段と人肌が恋しくなってくるものである。

 

そんな時、僕は決まってハッピーメールを開く。

 

最初は出会い系というものは全く信用していなかったが、もうこれまで複数の女性と会い、そして殆どの女性と一夜を共にしてきた。

 

まぁ正確にいうと、旦那や子どもがいる女性も多くいたので、夜ではなく昼間から、という場合もあったが…。

 

今回僕が目をつけているのは、50代の五十路熟女だ。

 

僕と歳は5つほど離れているが、歳を重ねてきたせいだろうか、どうも若い女性よりもいい意味で熟した女性にばかり目がいくようになってしまった。

 

特に、50代ともなると子育ても終えている場合も多く、なんというか母性に溢れているのを感じます。

 

いい大人が恥ずかしいがついつい甘えたくなってしまい、心地よさを覚えてしまうのである。

 

外見は、本人曰く磯野貴理風だということだった。

 

磯野貴理は活発でおしゃべりというような印象しかなかったが、彼女も磯野貴理同様、おしゃべりなようです。

 

何となくイメージも湧いてくるので期待に胸が躍るのですが、そういう時ってたいがいハズレを引いてしまうものなんです。

 

折角この日のために体も調整してきたのに、一戦交えずに退散するのは時間の無駄です。

 

自称磯野貴理の五十路熟女と渋谷で待ち合わせ

 

「結婚してるんですけど。旦那が不倫してるのがわかって。もうこうなったら、私も好き勝手遊んでやろうかなって思うんです」

なんとも大胆な発言。

 

ぜひともその遊びに付き合わせて欲しいものである。

さっそく会う約束を取り付けたのです。

 

渋谷のハチ公前。

 

ここなら、待ち合わせの人々はたくさんいるので目立たずに済む。

 

僕は独身なのでフリーであるが、彼女は「遊んでやる」とはいえ、一応夫がいる身。

 

できれば、不用意にバレていらぬゴタゴタに巻き込まれるようなことだけは避けたい。

 

「○○さんですか?」

 

ふと顔を上げたら、なるほど、磯野貴理をもう少しおしとやかにしたような美人がそこに立っていた。

 

これなら一戦交えたい!

 

会うまでは、とんでもないハズレを引いてしまうのでは?

 

それは僕の杞憂に終わった。

 

「申し訳ないんですけど…急に、誰かにバレやしないかって不安になってきちゃって。」

 

「ご飯、本当はどこかお店で食べようって思ってたんですけど、コンビニにとかでもいいですか…?」

 

ちょっと困った感じのしおらしい表情が、また一段とそそる。

 

そして僕はすぐ、よく行くラブホテル「カサディドゥエ」に行くことにした。

 

磯野貴理似の五十路熟女と渋谷でお泊り

 

「休憩でいいかな?2時間…3時間くらいにしておく?」

僕が彼女に尋ねる。

 

すると彼女は

「あの…主人、今日も不倫相手の女のところに泊まりに行ってるんです。子どもたちは実家に泊まりに行ってるし。だから、私…今日は帰りません。」

 

「それって、宿泊して行くってこと?」

 

「もし、貴方さえ迷惑じゃなければ…」

 

困ったな。

 

明日の朝礼は誰に任せようか。

 

急にそんな現実的な思いが頭をよぎったが、もう僕は初対面のこの美女との一夜に想いを馳せ、すっかりその気になっていたのであった。

 

「なんか…ソファーも赤いし…エッチな感じですね。なんか、非日常って感じ。」

 

照明に赤が多いからか、それともソファの赤が反射してそう見えるからかはわからなかったが、彼女の顔がなんだか火照っているように見えた。

 

「ごはん、食べないと冷めちゃうね。せっかくあっためてもらったし」

 

僕が、ソファに座って食べるにはちょっと低いガラステーブルの上に双方が買ってきたものを並べる。

 

「あの…ごめんなさい」

 

急に彼女が謝る。ここにきて、帰りたいとでも言い出すのだろうか?

 

「その…私…あの…嫌いにならないでくださいね?」

「もちろん」

 

そういったものの、内心かなりどきどきであった。

 

「我慢できないんです…貴方と待ち合わせ場所であった時からずっと。」

 

「本当は、誰かにバレたくないからご飯はコンビニですましたい、だなんて。貴方と一刻も早く2人きりになりたいが為の口実でした。」

 

そういって、そのまま僕の口をキスで塞いだ。

 

さっきまでの心配が杞憂に終わった安堵感と、彼女の可愛らしさが入り混じって、なんだか笑えてくる。

 

そのまま、僕と彼女はベッドになだれ込んだ。

 

そして、チェックアウトの時間まで、もうどちらのものかも分からないくらいにグチョグチョになりながら、何度も絶頂に達したのである。

 

ちなみにこの女性とは、今でも月1回は会う仲になっている。

 

自分も不倫をしているということから、開き直ったのだろうか?

 

回を増すごとに性に対して奔放になっていく彼女を見るのは、男としてこの上ない喜びであると常々思っている。

 

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