ハッピーメールで出会った五十路熟女の性技にメロメロ風俗入店前の実験台も悪くない

管理人の勇太です。 

突然ですいません。

 

皆さんは五十路熟女の風俗があったら行ってみたいですか? 

 

五十路熟女の風俗ってこれから流行るかもしれませんね。

 

世の男性は、五十路熟女の魅力に気が付き始めたようです。

 

五十路だけど、風俗に勤めるっていう人に会いました。

 

今日はそのお話をしますね。

 

ハッピーメールの五十路熟女は風俗入店前でセックステク磨き

 

仕事から帰ってきてぐったりとソファーに腰掛けていると、無性にセックスがしたくなった。

疲れていたのもあって、どうしても抜きたい…。

 

僕は性懲りもなく出会い系アプリのハッピーメールを開いて、掲示板をチェックし始めたのだった。

 

50歳にして初めてですが、事情があって明日から風俗嬢になります。でも、テクニックとか自信がありません。練習をしたいと思いますので、どなたか会ってくれませんか?メールをお待ちしています。」

 

思わぬ書き込みに、目が点になった。

 

同時に、興味が沸いた。

 

今まで出会い系でいろんな女性に会ったけど、風俗嬢になりますなんて書き込みは初めてだよ…。

 

僕は早速メールを送ってみることにした。

 

30分…1時間…2時間経っても返事はなし。

 

僕のムラムラもどんどん強くなるし、返事はないし、これって騙されたのか?

 

やっぱり冷やかしだよね? 

 

そう考えていると、やっと彼女から返事がきた。

 

「お返事遅くなってごめんなさい。主人が寝るまで携帯開けなくて。今やっと寝たところなんです。もしよかったら、今から会えたりしますか?事情は掲示板に書いたとおりです。場所は葛西駅でお願いします。」 

 

五十路熟女と遅い時間に葛西駅前で待ち合わせ

 

な、なんだか淡白なメール…。

(あんな衝撃的な書き込みのわりに、淡々としてるんだなぁ…)

 

ちょっとがっかりしながらも、僕は葛西駅へと車を走らせた。

 

時間はすでに夜の23時半になろうとしていた。

 

駅前に車を停め彼女を待つが、なかなか現れない…。

 

(あと10分待って帰ろう…)

 

そう心の中で呟いて、再び携帯の画面に映るハッピーメールの掲示板に目を落とす。

 

と、車のドアがガチャッと開いた。

 

 

「ごめんなさい、遅くなってしまって」

 

「あっ、こんばんは!全然平気ですよ。乗ってください、行きましょう」

 

(もうすぐ帰るところだったけどね!)

 

叫びたくなる気持ちをぐっと抑えて、僕はホテルLUNAへと車を走らせた。

 

車で少し話を聞いてみたのだけれど、どうやら老後の資金に不安があって、御主人に内緒で風俗嬢になることを決心したらしい。

 

時代だよなぁ…老後の資金が不安なんて…。

 

これからは人生100年の時代が来るって言われているけど、長生きするのが幸せかどうか?

 

健康でお金があればそりゃ長生きしたいけどね。 

 

五十路熟女が風俗で働くのは悲しいかな老後のため

  

ホテルに着いて部屋に入ると、彼女はいそいそとお風呂の支度を始めた。

そうか、練習だもんな。

 

「お風呂、すぐ沸きますから」

 

「ありがとう。気が利くんだね」

 

そう言って軽くキスをした。

目をまん丸くする彼女。

 

「びっくりしたの?」

 

笑って聞くと、こくこくと頷く。

 

「主人以外と、シたことないんです」

 

なんだって?!

 

「あ、お風呂沸いたみたいですね」

僕らは一緒にお風呂に入ることにした。

 

「あ、からだ洗います」

 

彼女はそう言ってスポンジにボディーソープを垂らし、僕の体に手を伸ばす。

 

少し緊張した面持ちで、丁寧に洗っていく。

 

「手で、洗ってくれるかな」

 

「手で…?」

 

「うん、手で。こうして、滑らせるようにして…」

 

僕は、彼女の体を撫でるようにして洗ってあげた。

 

「あっ…んんっ…わ、分かりました」

「そう…気持ちいいよ…上手だね」

 

今までにないシチュエーションに、みるみる勃起していく。

 

「僕もしっかり洗ってあげないとね」

 

僕は彼女の体を隅々まで撫で洗った。

「はぁ…は…んっ…」

 

「ここもちゃんと洗わないと駄目だよ」

 

僕は彼女の割れ目へと指を挿れると、ゆっくりと出し入れする。

 

「あぁんっ…ふ…あっ…!こ、こうですか…?」

 

彼女はがくがくと腰を震わせながらも、僕の勃起したものを丁寧に洗った。

 

彼女がイきそうになるのを感じたので、僕はわざと体を洗うのをやめ、シャワーで体の泡を落とした。

 

彼女は、早く欲しくてたまらないと言わんばかりの目で僕を見る。

「ベッド以外の場所でセックスをすることもあるかもしれないから、練習しようか」

 

僕はそう言うと、彼女に後ろを向かせ、バックでいきなり挿入した。

 

「あんっ!あっ、ほ、本番は、風俗はダメなんじゃぁ…」

 

「今回は特別。何事も練習だよ。ほらっ!」

「あんっ!あぁっ!いいっ凄いぃ!」

 

「しっかりおまんこ締めて!搾り取る練習だよ!」

 

「あっ…はぁん!は、はいぃ…こう…ですか…っ」

きゅうっ

 

「いい締め付けだ…最後だよ、たくさん出すからちゃんと受け止めて…イくよっ」

 

どぴゅっどぴゅどぴゅっ

 

「あぁ~!だめぇ…!」

一瞬痙攣したかと思うと、彼女はぐったりと座り込んだ。

 

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