中に出してぇ!ハッピーメールで出会った真木よう子似の五十路熟女と川口のホテルで…!

こんにちは。

管理人の勇太です。

 

僕はサラリーマンですが、まもなく50歳を迎えるのに、いまだに平社員。

 

もう窓際にどっぷり浸かっています。

 

そんな僕の楽しみは、出会い系で女性と出会ってセックスすること。

 

しかも最近は若い子ではなくて、五十路熟女ばかりを漁っています。 

 

ハッピーメールで出会った五十路熟女と会う約束

 

僕は女性にモテるタイプではない。

元カノの人数なんて片手で納まるし、もうあと何年かで50歳になるのに未だ独身。

 

だけど、そんな僕も出会い系のハッピーメールを使うようになってから、どんどん女性と出会えるようになってしまったんだ。

 

ハッピーメール登録は無料です。

 

女性といっても若い子ではなくて最近はもっぱら五十路熟女。

 

昨日もプロフィール検索で、同じ県に住んでる好みのタイプの女性を検索をしていたのだけど、なんと真木よう子似の谷間見せてくる系の女性を発見。

 

しかも年齢も近くて50代で、見た目はもっと若く見える。

 

 

これはイけるかも…と思い、すぐにメールを送った。

 

ところがなかなか返信が来ない。

 

出会い系ではよくあるパターンで仕方ないので次の女性を探していた。

 

 

するとメール送信してから4日後に返事が!

 

返信遅れてごめんなさい!そういう言葉はなかったので、ちょっとムッとしたけど、何通かのメールで会う約束を取り付けたのです。

 

五十路熟女は真木よう子似の巨乳美人

ちなみにハッピーメールは僕が見てる感じだと、若い子も多いけど子育て落ち着いて暇を持て余してる人妻さんとか寂しいバツイチさんとかも多い感じで、会いやすい印象がある。

 

一時間後に川口駅の辺りまで迎えに来てほしいとのことだった。

 

急いで車を走らせて迎えに行くと、なんと期待以上!真木よう子にそっくりの美人巨乳熟女さんが待っていてくれた。

 

「ちょっとドライブでもしようか」

 

 

そう言って車を走らせていると、

 

「私、バツイチなんです。ずっと一人で寂しくて…。」

 

 

「でも、ハッピーメールでいろんな人に出会って、今は毎日楽しんでるの。だから今は全然寂しくないし、むしろ毎日楽しいんだ~」

と彼女。

 

いろんな男とヤリまくっているんだな!

 

 

なら僕にもチャンスが……….

 

そうなんだね…と相槌を打ちながらも、彼女のタイトなミニスカートや谷間の強調されたシャツをチラチラ見てしまう僕。

 

「ちょっと~!何見てるの!」

 

 

「だって、あんまり綺麗だから。僕は、ちょっと期待しちゃってる…君は違うの?」

 

「……。」

 

無言で彼女は僕の手をぎゅっと握ってきたのだ。

 

僕は(これはイけるな!)という確信と共に、そのままホテルウォーターゲートへ車を走らせた…。

 

 

五十路熟女とのセックスは中出しOK

 

部屋に着くと、どちらからともなくキス。

それはすぐにディープキスへと変わってく。

 

ちゅっ…れろっ…

漏れる吐息。

 

「あっ…はぁん…っ勇太さん…もっと…もっと、して…?」

 

 

耳元で囁く彼女の声と、吐息。

 

堪らず股間が反応してしまう。

 

抱き締めた彼女の柔らかな胸のふくらみを感じると僕は我慢が出来なくなり、彼女の唇をむさぼりながらも洋服を脱がせた。

 

途端に露わになる豊かな乳房。

 

「は、恥ずかしい…」

 

そう言うと彼女は、両手で胸を隠して顔を真っ赤にした。

 

そんな姿があまりにも可愛くて、ますます僕は勃起してしまう。

 

「可愛いよ…もっと見せて…」

 

おもむろにぷくりと膨らんだ桃色の乳首を優しく噛む。

 

「ひゃぅん!あっ…き、気持ちいぃ…」

 

そのまま優しく乳房を撫でていくと、彼女は堪らないと言った様子で喘いだ。

 

「あっあぁんっ、だめぇ…ちょびちょになっちゃうわ…」

 

 

「もうなってるんじゃない?確認しなきゃね」

 

そう言って彼女のむんっとした匂いを発するそこに手を伸ばすと、やはりすでにぐしょぐしょといやらしく濡らしていた。

 

「なんでこんなに濡れてるの?」

 

意地悪を言う。

「だ、だってぇ…あなたの…あなたのおちんちんが欲しいのぉ!」

 

「ん?これが欲しくて堪らないの?」

 

 

そう言うとおもむろに彼女のとろとろに蕩けたそこに「ずんっ」と勃起したものを挿入した。

 

「あひぃ!あっ、あんっ、あぁっ…!気持ち…いぃ…気持ちいぃのぉ!」

 

「おちんぽいい!このおちんぽすきぃ!あぁ~!」

 

 

がくがくと震えながら、喘ぎとも叫びとも分からない声をあげる。

 

だんだんと彼女の締め付けがきつくなる…。

 

「くっ…イく、イくよっ!」

 

 

「中に…中に出していいわよ!」

 

びゅるるるるっびゅるっ

 

僕らは果てたのだった…。

 

 

五十路熟女の場合は、大体中出しOK

 

それも一つの魅力です。

 

…最高の体験だった。

 

まだまだ、僕のハッピーメールライフはこれからも続いていく…。

 

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