ハッピーメールで出会った六十路熟女はかたせ梨乃似のかっけぇ姉御!舞台は浅草っ

管理人の勇太です。

 

僕が日頃チェックしているサイトはハッピーメール。

 

ここは年代別にはやっぱり若い女の子、20代が多くて約半数がその世代。

 

僕みたいな中途半端なおじさん世代にはちょっとどうしようかな、やっぱり同世代が気持ち的には楽かな、なんて思ってしまう。

 

40代以上だって25%くらいはいるみたいだから、そっちについつい目がいっちゃいますよね。

 

ところで...

 

田中裕子似のユキコさんとはあれから定期的に逢うようになって結局はセフレ状態に。

 

僕としてはとってもいいオンナと思っているので、このままどこまで続くか分からないけれどお付き合いをしてみようと思っています。

 

相変らず、着物を乱しながらのエッチはそそられるぅ。

 

ユキコさん、離れられないっ。

 

ハッピーメールで出会ったのはかたせ梨乃似の六十路熟女

 

今回ハッピーメールで出会う女性は、な、なんと!

あの大女優であられるかたせ梨乃にそっくりの六十路熟女で名前はシノブさん。

 

シノブ。

 

かっこいいっ。

 

僕なんか勇太だもんなぁ。

 

でも、なんか姉御という呼び名がピッタリでドスが効いているというか、落ち着いているというか。

 

でもシノブさんはとっても寂しがり屋さんみたい。

 

今回、僕のメッセージが功を奏して彼女との出会いが成立したのは本当に光栄でした。

 

僕ってやっぱり癒し系なんだろか?

 

今回の舞台は東京。しかも浅草です。

 

僕は浅草ってあまりなじみがないのだけれど、なんか最近だと騒々しくて、外人観光客がたくさんいるってイメージ。

 

さいたま市に住む僕は、京浜東北線でちまちま上野まで行き、そこから地下鉄東京メトロ銀座線に乗り換え、到着。

 

あまり乗った事のない地下鉄も新鮮な気持ちで楽しめました。

 

待ち合わせの場所は浅草ビューホテル。

 

でっかい、しかも豪華なホテルで結婚式もできるホテルです。

 

結構豪華っ!

 

でも姉御のシノブさんが今回はほとんどの分をもってくれるということなので僕としては超ラッキー!

 

シノブさん、都内で美容室を経営していてけっこうお金持ちみたい。

 

(あざぁ~す!)

 

ビューホテル前で約束の時間ぴったりに姿を現したシノブさん。そのいで立ちはシック。

 

すらりと伸びたおみ足にベージュのミニスカートと黒のセーターで決め、ショートブーツがまたおしゃれ。黒のパンストがとてもセクシー。

 

とても60代とは思えないナイスバディによくお似合いです。

 

僕もアダルト系、いやいやスケベ系じゃなく、大人の雰囲気を出そうとしたもののやっぱりあまり似合わないので、白のセーターと紺のパンツ。

 

そしてお気に入りのスプリングコートでシノブさんを迎えることとしました。

 

軽くホテルのラウンジで注文したコーヒーを飲みながら僕とのたわいもない会話もシノブさんとっても楽しそう。

 

なんでそんなに嬉しそうなのって僕が尋ねると

 

「だって、こんなラフな気持ちでいられるのって一年の中でもそうそうないの。勇太君と今日逢えるのがとっても楽しみだったのよ、私」

 

「勇太君って本当に癒し系ね。なんか姿見しているだけで安心するの。そしてあのメッセージやラインでの内容が素敵。文字に惚れるっていうか、ね」

 

僕って文才あり!?

 

「今日は思いっ切り羽根を伸ばすわ、私。よろしくね」

 

笑顔の端にちょっぴり妖しさをのぞかせて僕の期待もパンプアップっ。

 

六十路熟女のフェラはその後に続く前哨戦

 

ディナーの時間になり、ホテルの27階にある「紅花&鉄板フレンチ蒔絵」へ場所を移した僕たち。

 

フレンチと中華が合体ゲッターロボしているこの新感覚のダイニングです。

もうシノブさん、いいんですか、こんなお高いお店。

 

「大丈夫。私にお・ま・か・せ・ね」

 

だって。

 

(あざぁ~す!)

 

コースディナーを楽しみながら二人の会話が進むなか、ふと呟くシノブさん。

 

「私、本当に信頼できる人って今まで出会えたことがないの。プライベートでも仕事でも。だからこうゆう出逢いの場って、私にはとっても大切なイベントなのよ」

 

「今夜、私を満足させてほしいわ...」

 

(ぼ、僕にまかせてっ。僕がシノブさんに最高の癒しのひと時を提供するっ)

 

僕がっ!

 

なんかシノブさんを見ていたら無性に癒し系と言われる僕のプライドがメラメラと燃え上がってしまい、思わず拳を固めて言ってしまいました。

 

ディナーを終え、部屋のルームキーを持ち僕をいざなうシノブさん。

 

微妙に瞳に潤いが増してゾクゾクするほど艶っぽいっ。

 

(鳥肌が立つほどエロチック!)

60代になってもエロい人はエロい。

 

六十路熟女最高!

 

部屋に入るや否や自ら身に着けているものを脱いで、深紅のブラジャー&パンティ姿を露わにするシノブさん。

 

黒のパンストとのコラボレーションがまだ抜群にエロい。

 

「どう、私の下着姿。セクシーかしら?」

 

(はいっ、とっても!)

 

「こんなおばあちゃんでも普段のお手入れをしっかりしていればまだまだオンナでいられるのよ」

 

六十路熟女だってメンテナンスを施していればまだまだオンナ。

超確信!

 

僕も身に着けているものを取り払い、ボクサータイプのパンツ一枚となり、シノブさんに最後の一枚は取ってもらおうとせがんで見せた。

 

シノブさん、湧きあがる期待にルージュでまとった唇をちょっぴり開きながらゆっくりと下着を取り払う。

 

「あっ!.......」

 

ほんの瞬間だったけれど、僕の天井をみやるように屹立するペニスに動揺した貌が浮かんだシノブさん。

 

(オンナの貌)

 

僕は瞬間そう思いつつ、シノブさんが次の行動に。

 

シノブさん、僕のペニスに満足そう。

ペニスを手に取り、思わず頬ずりをする。

 

「あぁっ...。こんな素敵なペニスを持っている人、そうそういないわっ。やっぱり勇太君でよかった」

 

そう言うや否やシノブさん、僕のペニスを濡れて光る唇で覆い包み、情熱的なフェラチオを始めた。

深く浅く、舌を使い、カリ部を刺激し、僕は気持ち良くて思わず声が出てしまった。

 

(あぁっ!シノブさん、とってもいいっ)

 

ペニスを頬張るオンナの人の貌っていつ見てもセクシーと僕は思う。

シノブさんまさしくオンナの貌です。

 

あぁっ、素敵...本当に素敵よ...こんなたくましいおちんちんって若さの象徴...」

 

「ねぇ...お願いっ。私の唇でイッてほしい。私にミルクを飲ませてっ」

 

シノブさん、僕のペニスをブラッシュアップするように猛然と刺激を加えてきた。

 

(咥えて、加える。ふむ、ナイスな文言だな)

 

 

僕はそんなことを頭に浮かべられるくらい余裕が出来て、まずはたっぷりと新鮮なミルクを飲ませてあげようと思った。

 

(うっ...僕、イキそう...)

 

「出して!そして、私にミルクを!」

 

しびれるような感覚がペニスにやってきて、僕はたっぷりと濃厚なミルクをシノブさんの口に放出した。

 

こんなに出してしまって大丈夫なのか、そう危惧するほどの量のミルクはゴクリと音が聞こえて飲み干される。

 

「あぁ...オトコのエキス、これが私の一番の栄養剤なの」

 

「勇太君のミルク、濃厚でフレッシュ!おいしいっ」

 

なんか生命エネルギーを吸い取られたような錯覚を覚えてしまうくらいのフェラチオは今までのフェラチオはなんだったのだろうと思うくらい刺激的です。

 

 

六十路熟女との濃厚な一夜はおばさんでもまだまだオンナを実感

 

そして、これからが本番。

「さぁ...これから....」

 

おちついた雰囲気のベッドへ行き、大きな窓からはスカイツリーが見え、もうロケーションは抜群。

 

(ここでシノブさんとエッチできるなんて、最高に幸せ)

 

僕はこんなすばらしい舞台に立たせてくれたシノブさんに心から感謝した。

 

ベッドサイドにある小さな灯りだけ残し、僕とシノブさんはベッドに横たわった。

 

濃厚なキス。

 

舌を絡ませ、互いの舌を吸いあう僕たち。

 

舌を吸いながら、僕のペニスを長いしなやかな指で刺激するシノブさん。

もうまさにガチの状態だっ。

 

「あぁ...硬いわ...とっても硬いの...」

 

「ねえ...もう私、我慢できない...」

 

シノブさん、少し声を嗄らして僕にせがんでみせます。

 

(まだ、ダメです)

 

深紅のブラジャーやパンティをまだ身に着けているシノブさん。

 

僕し手を後ろにやりブラのホックを外し、パンティをゆっくりと下ろしていく。

 

「なんか、いいわ...私、ゾクゾクする...」

愛の蜜で六十路熟女の秘部は濡れて滴っている。

 

「お願い、もう挿れてほしい。私、あなたのペニスが欲しい...」

 

(りょ~かいっ!)

 

僕のペニスは無抵抗で美しい六十路熟女の花唇に滑り込んでいく。

 

(もう、とろけている)

 

「あぁっ...今、勇太君が私の中に...」

 

僕はゆっくりとイン&アウトのペースを上げていく、そして突然ストップ。

 

「な、なんで止めてしまうの?もっと、もっとして、私の炎を消さないでっ!」

 

(りょ~かい!)

 

僕はわざとペースを緩めたりしてシノブさんを少しじらしているのです。

 

「あぁ...あなたが欲しい。もっと、もっと奥まで感じたいっ」

 

シノブさんの狂わしい一言で僕はピッチを上げていく。

 

「あぁっ!!そうよっ。そう!あぁぁぁぁっ!!」

 

「気持ちいいっ!!あなたって最高っ」

 

「もっとして、もっと私を狂わせてっ!あぁぁっ!!あぁっぁぁぁ!!!!!」

 

エロチックなオンナの貌で悦びの言葉を紡ぐ六十路熟女のシノブさん。

 

僕がっ!

 

その気持ちで心づくしのおもてなしです。

 

一回目の絶頂がまぢかの六十路熟女のシノブさん。カラダをしならせ、全身を痙攣させエクスタシーへ。

 

「あぁっ!あぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

「私、イクっ...!!」

 

ぐったりと横たわり、全身のエネルギーを出し尽くしたようなシノブさん。

 

「..................」

 

しばらくは言葉もなく身体のすみずみに行き渡るような官能の余韻を六十路熟女のシノブさんは楽しんでいるようです。

 

「勇太君...あなた、まだイッてないのね。ごめんなさいね、自分だけ一人イッてしまって...」

 

少し頬を赤らめて話すシノブさん。なんかとってもかわいらしい。

 

「す、すごいのね。あなたのペニス。まだイクこともなく、硬いまま!」

 

シノブさん。僕の硬いままのペニスを見やり、感嘆の言葉を口にした。

 

「うん!今度こそ私がイカせる。イカせてみせるっ」

 

六十路熟女のシノブさんに再び欲望のスイッチが入りだしたみたい。

 

(僕も今度は一緒にイク!)

 

僕はシノブさんを立たせて、大きな窓にカラダを押しつけた。

 

(今度は立ち&ドッグファッションで)

 

まずは立ちのままでむっちりとしたシノブさんの右足を支えて深々と僕はペニスを挿入する。

 

「あぁぁっ!!なっ、なんて!こんなスタイルで私、したことないっ」

 

「すごい刺激っ。勇太君、あなたってこんなセックスもできるのね」

 

「あぁっ!!あぁっぁぁぁぁ!!!!!!!あぁっぁぁ!!!!!」

 

乱れるシノブさんと美しいスカイツリーが重なりなんとも言えないエロチックでセクシーなロケーションが展開している。

 

(エロビュティ―ってか!)

 

僕はペニスを下から突き上げながら狂おしいまでに官能の世界に浸る六十路熟女のシノブさんを征服していると思った。

 

僕がっ!

 

僕はペニスをいったん抜いて、シノブさんのカラダを後ろ向きして、ガラスに押し当てた。

 

「今度は後ろから、ね...」

 

大きく突き出した魅惑的なヒップが僕のペニスを咥え込んだシノブさん。

 

「あぁっ!!また燃える、また萌えるわっ」

弓上に反らしたカラダのラインはメス猫のよう。

 

(僕もオス猫になるっ)

 

腰を使いながら微妙にペニスが当たる部分を変えながらどの角度なら一番シノブさんが感じるのか、詮索しながら突き進む僕。

 

「あぁっ!!あぁぁっ!!あっぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

「もっと!!もっとして、私を乱してっ!」

 

「あなたっ、最高のテクニシャンねっ。勇太君、最高よっ!!」

 

「あっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!もう、もう....!!!」

 

シノブさんの絶頂が近いっ。

 

「あぁぁっぁ!!あっぁぁぁっぁぁぁ!!!!私、イクわっ、イクっ!!」

 

「こ、今度はあなたも,..勇太君もっ、一緒にっ!」

 

僕もその言葉と同時に一気にシノブさんの膣(なか)へミルクを絞り出していく。

 

2度目でも濃厚さは変わらない。

 

「今、私の膣(なか)にいっぱいミルクが...わかるわっ、わかるのっ!」

 

そして、六十路熟女のシノブさんは2度目のクライマックスを迎えた。

 

そのアクメの表情をみやりながら僕も全身に快感が走り、感極まる。

 

「こ、こんなセックス、今までしたことない...」

 

ぐったりと体をベッドに倒し、官能に余韻に浸るシノブさん。

 

全て燃え尽き、感極まったオンナの貌は穏やかな顔に戻っていた。

 

(シノブさん、僕とのセックスに満足してもらえたみたい、よかった)

 

翌朝、シノブさんは僕よりも早く起きてモーニングコーヒーを飲みながら眼下に広がる街をぼんやり見ていた。

 

(昨日の宴、満足してもらえたかなぁ)

 

「おはよう。昨日は、すばらしい夜をありがとう!」

 

「私、一生忘れられないくらいのセックスを、官能を、君からもらったような気がするわ」

 

ガウンを身にまとい、僕に近づき握手を求めて来た。

 

「でも、勇太君って本当にすごいカラダをしているのね。まさに見かけとは大違いね」

 

フフッと口元をちょっぴり曲げながら話す六十路熟女のシノブさん。ちょっぴりオチャメな感じがいい。

 

「あなたとはまたこういう時間を持ちたい、そう思っているけれど、勇太君はどう思っている?」

 

(僕は...)

 

ややためらいがちにいる僕にシノブさん、包み込むように抱擁をしながら

 

「なぁんてね。大丈夫!ちょっと言ってみたかっただけよ」

 

「でも、本当に勇太君の事は忘れないわ。本当にありがとう」

 

さすが、姉御!

 

きっぱり、きっちり。

 

僕もシノブさんとのことは忘れません。最高にいいオンナでしたっ。ありがとうございました。

 

すがすがしい気持ちが僕の心に広がり、なぜか急に僕はユキコさんのところへ行き、昨晩の顛末を話したくなっていた。

 

(僕、すごくがんばったんだよ、ユキコさん)

 

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