ハッピーメールで出会った上戸彩似の巨乳五十路熟女は超淫乱!強制射精で三回も…!

こんにちは。

管理人の勇太です。

 

普段は冴えないサラリーマン。

 

週末はハピメで出会った淫乱熟女とセックス!

 

それが僕だ。

 

きっと同僚は、僕がこんなことしてるなんて思ってもみないだろう。

 

また今日も僕は、いやらしい女性に出会うべくハッピーメールを開いていた…。 

 

ハピメで出会った五十路熟女と新宿で待ち合わせ

 

 

サクッと出会うためにはハピメの「今スグ会いたい」のコーナーで探すべき。

 

「どれどれ、どんな子が今日はいるかな…。」

 

「おっ」

僕はある投稿に目がとまった。

 

「今日新宿でお会いできる方。優しい方だと嬉しいです…」

 

年齢は53歳。

 

おばさんか。

でも最近僕は、若い子よりもおばさん好きになっていたのです。

 

 

セックステクニックは抜群です。

 

僕がリードしなくても快楽に導いてくれる。

 

ものぐさな僕には五十路熟女がちょうどいい。 

 

おぉ。新宿なら電車で30分くらいだ。

 

写真は…え?!まさかの上戸彩似?!

 

ハッピーメール、さすが…。

僕はすぐにメールを送り、会う約束を取り付けた。

 

1時間半後…僕らは落ちあい、ホテルバリアンリゾートへ向かったのだった…。 

 

ハッピーメール登録は無料です。

五十路熟女は巨乳で上戸彩似

部屋に着いた。

 

逸る思いをぐっとこらえ、まずはシャワーを浴びる。

 

その後、恥ずかしげにベッドに歩いてきた彼女を隣に座らせバスタオルをそっととると、色白の豊満な乳房が露わになった。

 

綺麗な顔立ちに反して年齢を感じさせる大きめの茶色い乳首が、また僕を興奮させた。

 

ちゅぱっ…

 

そのいやらしくぴぃんっと起った乳首を優しく舐めると、堪らないといった様子で彼女は喘いだ。

 

「あぁっ…はぁん…もっとぉ…」

 

彼女の瞳を見つめながら、僕は乳首を軽く噛んだ。

 

「ひゃぅっ…あっ…んん~!」

 

いやらしい喘ぎ声。

 

「勇太さん…キス…キスしてぇ…」

 

 

可愛らしいおねだりに応えるように、僕はキスをした。

ちゅっ…

 

 

すかさず舌を潜り込ませる。

 

れろ…ちゅっ…ちゅぱっ…

 

「はぁっ…はうぅ…勇太さん…き、気持ち…いいぃ…」

 

「勇太さんも…気持ちよくなって…?」

 

彼女はそう言うと、おもむろに僕の勃起し硬くなったものを咥えた。

 

じゅっじゅぽっじゅるるるっ

 

「主人とは比べ物にならないわ…おっきいおちんぽ…!んっ…おいひぃ…」

 

淫乱熟女のフェラチオは、さすがにねっとりとしている。

 

「…っ!そんなにしたら…出る!出るよ、イくよ…!」

 

びゅるるるっびゅるっ!

 

僕は彼女の口に大量のザーメンを出した。 

 

五十路熟女のセックステクに理性喪失

ごっくんっ

 

「飲んじゃったの?!」

 

思わず聞くと、

 

「だってぇ…勇太さんのザーメン、おいしいんだもの…」

 

いやらしく僕を見つめる彼女の姿に、すぐにむくむくと勃起してくる。

 

「あら…まだまだ元気ね…」

先程よりもさらに激しいバキュームフェラが始まった。

 

じゅぽじゅぽと舐めあげながら、僕を見上げてくる彼女。

 

さらに亀頭を執拗に責めてきて、僕は堪らず

 

「きっ…もち…いい…」

と呟いた。

 

「いいのよ、イってもいいのよ、またごっくんするから…」

 

じゅぽっじゅるるるるっじゅぽっ

 

彼女は変わらず舐めあげながらも、手を添えて僕のぱんぱんに勃起したものをしごきだした。

 

「あぁっ…くっ…イきそう…イく、イっくぅ…!」

 

 

びゅるっびゅるるっ!

「はぁ…はぁ…」

 

「勇太さん…私、おまんこがきゅうきゅうするの…ね…いいでしょ…?」

 

とろとろとしたいやらしい汁がぽたぁっと彼女から滴るのが見えた。

 

もう二回も射精したのに、彼女の淫乱ぶりに僕の股間はまたも反応し始める。

 

「挿れるよ…」

 

まだ少し柔らかい僕自身を、そっと彼女自身にあてがった。

ちゅぷぅ…

 

ぬるぬるとして温かいその感触にみるみる硬くなっていくのを感じた僕は、堪らず彼女を求めて腰を振った。

 

ちゅぷっぐちゅっぐちゅっ

 

「あぁん!あっあっ気持ちいぃのぉ!」

 

「だめぇ…おまんこ壊れちゃうぅ!あぁ~!」

 

「ここか?ここがいいのか?ほらっ」

 

ずんっ

 

ぐちゅっちゅぷっぐちゅっ

 

 

「あひぃ!だ、だめ、イく、イっちゃう、ねぇイっちゃう、イくぅ~!!」

 

「僕も…イくよ!中に出すよ!イっ…く…!」

 

びゅるるるるっ!

 

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 

もう何も考えられない。

 

僕らはベッドに横たわると、静かに目を閉じた…。

 

まるでポルノ映画の世界。

現実にはあり得ないことだと思っていた。

 

僕は思った。

人間の欲望は限りない。

 

性欲も限りない。

人間なんてララララララララ♪

 

五十路熟女にますますハマってしまう僕でした。

 

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