ハッピーメールで出会った石田ゆり子似巨乳五十路熟女は超ドMでイきまくり!

こんにちは。

管理人の勇太です。 

 

僕はどうやら最近SMに目覚めてきたみたいだ。

 

Mで有名なAV女優、永井みひなちゃんの動画を観るのにハマっている。

 

「どMの女性といいことしたいなあ…」

「…久し振りにハッピーメールでも利用してみるか」

 

ハッピーメールで出会った五十路熟女は超ドM

 

「はぁ…はぁ…うっ…!」

どぴゅっどぴゅっ

 

「はぁ~…やっぱり永井みひなちゃん可愛いよな~…」

 

僕はティッシュで、情けなく萎んだちんぽを拭いた。

 

 

ここのところ、たまに出会い系にアクセスするけど収穫なし。

 

自分で慰めるのもいいけど、たまには生の女性と一発やりたい!

 

早速ハッピーメールの「その他掲示板」から、「大人の出会いコーナー」を開いた。

 

ハッピーメール登録は無料です。

 

しかし、ご主人様を探す投稿はなかなか見つからない。

 

まぁそんな簡単に見つかるわけもないか…。

 

半分あきらめかけたその時、

 

Mかもしれません。本当の自分を知りたいです。」

 

という投稿を発見!

 

熊谷在住で、年齢は僕よりちょっと上の50代前半。

 

僕の大好物五十路熟女だ!

 

これはメールするしかない。

 

「はじめまして。本当の自分が知りたいって掲示板の投稿を見て、メールしました。よかったらそのお手伝いをさせてくれないかな?営業なので都合がつけやすいですよ。お返事待っています。」

 

すると、1時間後にメールが返ってきた。

 

「メールありがとうございます。私は熊谷在住のMに目覚めそうな50代のおばさんです。

 

「お恥ずかしい話ですが、本当の自分を解放してみたいんです。主人にはお願いできなくて…。よろしければ会っていただけますか?真剣です。お返事お待ちしています。」

 

 

熊谷は少々遠いけど、久しぶりのごちそうだし、何より早くも僕の下半身がうずいてきた。ドキドキしながらも、僕らは翌日午後2時に会うことにした…。 

 

熊谷で会った五十路熟女は石田ゆり子似の巨乳美女

 

翌日、僕は熊谷駅改札で待ち合わせた。

 

実はハッピーメールのプロフィールには写真が載っていなかったのだけど、いったいどんな女性なのか…期待と不安が入り混じる。

 

そこにあらわれたのは、なんと石田ゆり子似の巨乳美熟女だった…!

 

グレーのサマーニットに黒のスリットの入ったタイトスカートで、品のある女性だ。

 

 

ぴったりめのサマーニットのせいで、ふっくらとした胸が余計に強調されていて、僕の股間は思わず熱くなる。

 

 

いきなりホテルいきませんか?とはさすがに言えないので、まずはドトールコーヒーで顔合わせ。

 

周りに人がいるので込み入った話はできないけど、彼女の様子でそれなりに覚悟をして会いに来たんだということが伝わってくる。

 

車を駐車場に停めてあるので、彼女をドライブに誘った。

 

「さぁ、乗って」

「失礼します」

 

ばたんっ

と車のドアが閉まったのを確認して、僕は再び車を走らせ始めた…。

 

「緊張してる?」

まるで胸の高鳴りが抑えられないといった様子の彼女を見て、思わず声を掛ける。

 

「は、はい…。緊張してます…。主人にも内緒でこんな…でも、会っていただけて嬉しいです」

 

僕は、わざと黙ることにした。

 

なんだか「主人」と言った彼女に腹が立ったのだ。

今目の前にいるのは僕なのに。

 

戸惑う彼女に知らぬふりをして、僕は行田にあるホテルエルディアへ向かった。

 

 

「ホテル入るけど大丈夫ですか?」

 

小さく優しい言葉でささやいた。

 

 

「はい」と彼女は小さくうなずいた 

 

ドMの五十路熟女とのセックスは格別

部屋に着くと、僕はいきなり彼女の唇を奪った。

 

「僕がいるのにご主人の話をするなんて、駄目でしょう」

 

言いながら、彼女の柔らかなその胸をきつく揉みしだいた。

 

「あっ…いたいっ…」

 

「痛いからどうしたの?やめて欲しいの?」

 

「……」

「ご主人以外の男にこんなことされて、どんな気持ち?」

 

僕の中の何かに、火がついた。

 

無理矢理彼女の服を脱がせ、今度は少し茶色がかった乳首を強く摘まんだり引っ張ったり。

 

「あっ…ひぃ…!あんっ…あぁ…」

 

少しずつ喘ぎ始めた彼女は、顔を真っ赤にして感じていた。

 

「気持ちいいの?気持ちよくなっちゃってるの?」

 

「い、いやぁ…そんなことない…」

 

言いながらも乳首はぴぃんっと立ったままだ。

 

「本当かなぁ?」

 

おもむろに彼女の可愛い乳首を口に含み、そして優しく噛んだ。

 

「あぁ~ん!いぃ…」

 

僕は聞き逃さなかった。

 

「いい?いいの?気持ちいいの?」

 

「だめぇ…気持ちいいの、だめなのぉ…」

 

「駄目じゃないでしょう。もっと気持ちよくしてくださいでしょう?」

 

「あっあぁん!もっと…」

「もっと、何?」

「もっと気持ちよくしてくださいぃ…」

 

「聞こえない。ちゃんと言って」

 

「ご主人様、もっと気持ちよくしてくださいお願いしますぅ!」

 

「いい子だね、よく言えたね…ご褒美あげるからしっかり咥えなさい」

 

ずぶっ

僕はもう爆発寸前になっているちんぽを彼女のぐちょぐちょに濡れたおまんこに挿入した。

 

ぐちゅっぐちゅっ

 

出し入れするたびにいやらしい音を立てる…。

 

「あぁん!あっ、はぁ、あんっ…ご主人様、ご褒美嬉しいですありがとうございますぅ…!」

 

「だめ、ダメですご主人様、イっちゃいます、ごめんなさいイっちゃいます、イくぅ~!」

 

がくと震える彼女。

 

凄く敏感な体質みたいだ。

 

みひなちゃんほどとは言わないけれど、なかなかのドMで可愛い。

 

「ほら、勝手にイっちゃ駄目でしょう?ちゃんとお許し貰ってからじゃないと」

 

「あぁ~だめ、イく、ねぇイかせてください、イかせてくださいお願いします、イかせて、無理、もう無理」

「よく言えました。イっていいよ」

 

 

そう言って抱き締めると、彼女は快感のあまり何も言えずそのまま果て、僕は続けて彼女の中に射精したのだった。

 

僕らはそのあとも、何度も何度も求めあい、何度も何度も絶頂した。

 

 

別れてからも、同じ市内に住んでいるからいつでも会える。

 

そう思っていたけれど、そのあと彼女と会う事はなかった。

 

他の女の子には時々会って遊んでいるけれど、やっぱり彼女の事を思い出してはオナニーしている。

 

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