ミントC!Jメールで出会った六十路熟女は風吹ジュン?!今夜は鎌倉ナイトよっ

五十路熟女と浅草ビューホテルで再び激エッチ

 

「あっ、あぁぁぁぁ!!」

 

「す、すごいっ。今日は今まで以上に燃えるわっ」

 

「もっと!もっとして!私を犯してっ」

 

「あぁっ...あぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

「感じるのっ。すごく気持ちいいっ!!」

 

乱れる着物から真っ赤なブラジャーとパンティが覗けて淫乱なオンナと化しているユキコさん。

今日は僕のたってのリクエストで着物に下着をつけたままセックスに及んでいる。

 

先日のシノブさんとの顛末をユキコさんに話したら、ぜひ私もそこでエッチがしたい、そうリクエストがあり、ただ今奮闘中。

 

今までにも増してユキコさん、感じているみたい。

 

「勇太君、後ろから...」

 

(りょう~かいっ)

 

もう3度も絶頂に達しているのにユキコさんの旺盛な性欲は尽きることがありません。

 

「あぁっ...!!あぁぁっ!!」

 

4度目のクライマックスと共に僕もコックの栓を開き、大量のミルクを放出。

 

めくるめく官能...。

 

「とってもよかったわ。私、あんなに乱れてしまって...。ちょっと恥ずかしい...」

 

(とても素敵でした。ユキコさん)

 

二人、熱い口づけとともに約束をする。

 

「また、今度一緒にこようね」

 

(うん)

 

大きな窓からスカイツリーが見え、こんな美しいロケーションをバックにセックスをしたら、誰だって燃え上がる、そう想う僕なのでした。

 

ところでユキコさんって年いくつだっけ!

 

ふと我に返った時思ったけど、五十路熟女でも六十路熟女でも、さらにその上でも魅力的な人は魅力的。

 

やっぱり僕は熟女が大好物なんです。

 

ミントC!Jメールで出会ったのは鎌倉在住で風吹ジュン似

 

今回僕は久しぶりにミントC!Jメールを利用してみました。

ここのサイトも結構熟女系の女性が登録していてなかなかナイスなサイトです。

 

そして出逢った女性はジュンコさん。

 

神奈川県鎌倉市在住で風吹ジュンに良く似ていて長い髪をかき分けるしぐさがバッチリに合いそう。

 

ラインをしていて思ったのは、なんかとってもかったるそうな文面。

でもとっても人恋しくて寂しがり屋みたい。

 

僕の癒し系ラインが功を奏して、今回出会いをゲット!

 

この出会い、出逢いになってほしい...。

 

待ち合わせの場所は鎌倉駅東口。

 

とんがり帽子の時計台のくっ付いているかわいらしい駅舎がグッド。

 

約束の時間になり、ジュンコさん登場。

 

そのいで立ちは焦げ茶系のロングスカートに薄手の水色系のセーターと焦げ茶系のマフラーです。

 

なかなかのおしゃれ!

 

「お待たせしゃったかなぁ...。ごめんねぇ」

 

と少々だるそうな言い方。

 

そんなことはないですと僕は言い、そこから歩いて3分の「茶寮いの上」へ。

 

ここはかまぼこ屋さんの二階にある和食系のお店。

 

落ち着いた感じで店内から鎌倉の街並みも一望でき、とってもナイスです。

 

ここでジュンコさん、身の上話と愚痴爆発っ。

 

「もう、こんな時でないと言いたいこと言えないのよ、私って」

 

「あんなくそオヤジ、なんで私の上司なのっ」

 

云々かんぬん、話すこと小一時間。せっかくの美味しいお店の料理も台無しになりかけていたところで、ジュンコさん、涙目に。

 

「あんたって優しいのねぇ...。こんなに愚痴話に突き合ってくれた人って勇太君が初めてよっ」

 

(僕も初めて、です...)

 

「勇太君、ありがとね」

 

僕の手をそっと握り、感謝の気持ちを伝えてくるジュンコさん。

 

でも、本当の感謝をされたいのはこの後のことで。

 

「勇太君、そろそろいいよっ...」

 

六十路熟女と鎌倉のホテルで激エッチ

 

ジュンコさんがオッケーのサインを出してくれたので、僕たちは今夜の濡れ場、鎌倉パークホテルにタクシーで移動。

海沿いのこちらのホテル、おちついた雰囲気があってなかなかのもの。

 

「勇太君、いいホテルね。私、地元だけれどここは泊まったことはないの」

 

チェックインをしてオーシャンツインの部屋に。

 

相模湾を一望でき、浅草ビューホテルに勝るとも劣らない眺望がとっても素敵です。

 

(ここで、今夜、僕は...)

 

癒し系のプライドがムラムラと首を上げ、僕は闘志に火がついてくる。

 

「ねぇ...私、癒されたいの...」

 

海を眺めていた僕が思いに耽っていたところ、いつの間にか全裸姿になったジュンコさん。

 

齢、60を超えているカラダではないっ。

 

僕の前に立ち、僕の身に着けているものを剥ぐように脱がしていく。

 

「私、オトコの服を脱がしていくの、好きっ」

 

そして、最後の一枚。濃紺のボクサーパンツを取り払うとジュンコさん、頬を紅潮させる。

 

「わぉっ!!」

 

既に天へ!状態になっていた僕のペニス。

 

その屹立したものを見て、ジュンコさん絶句。

 

「まさに今夜、心行くまで癒してもらえそう...」

 

そう言うとジュンコさん、僕のペニスを頬張った。

 

クチュクチュ隠微な音をたてて、僕のペニスを頬張るジュンコさん。なかなかのテクニシャンだっ。

 

(このままでは、やばっ)

 

僕はちょっとだけ腰を引かせ、ジュンコさんに合図を送る。

 

「勇太君、イキそう?」

 

(まだ大丈夫だけれど、こんどは僕がジュンコさんを...)

 

海に光る船の灯が窓辺に映り幻想的なシーンをつくるなか、僕はジュンコさんの秘密の花園に舌を入れていく。

 

「あっ...あぁ...」

 

既に充分に濡れているジュンコさんのヴァギナ。こんこんと湧き出る愛の泉を僕の舌はすくいとるようにして刺激を与えていく。

 

「あぁっぁぁぁぁっ!気持ちいいっ」

 

両脚を大きく拡げたジュンコさんは窓に寄り添い、悶えている。

 

(超エロいっ)

 

僕はその乱れるジュンコさんを下から眺め、しばらくその姿を見て楽しみことに。

 

「勇太君、いいわっ。もっと、もっとして!舌で私を犯してっ」

 

「あなたの舌、とっても太くて...私の芯に届く感じっ!」

 

このまま一度絶頂を迎えさせようかと思い、さらなる刺激を与えていく僕。

 

「もう...もう...私、イク...私、イクっ!」

 

アクメの表情をつくり、一度目のクライマックスを迎えるジュンコさん。

 

もう、僕の支配下選手です。

 

一度の絶頂からしばらく身動きしなかったジュンコさん。

 

「こんな舌技、私、経験ないわっ。あなたってすごいテクニシャンなのね」

 

「お願いっ。激しくして...」

 

ジュンコさん、もう僕のペニスを花唇に入れたくて仕方がないみたい。

 

窓から見える映しい夜景をバックに今度はジュンコさんを僕は抱え上げ、ペニスを一気に挿入する。

 

六十路熟女と一夜限りの激エッチ

 

「あぁっ!!こ、こんなセックススタイルでっ!!」

 

「す、すごいっ。すごい刺激!」

「は、激しく!激しくっ!」

 

長い黒髪を振り乱し、ジュンコさん、半狂乱だっ。

 

「あぁっ...あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」

 

「もっと!もっとしてっ!もっと、もっとっ」

 

「あぁっぁぁ、いい、すごくいいっ。感じる、感じるのっ!!」

 

僕の首に両手を巻く力が増し、僕は危うく首締め状態に。

 

(き、きついけれど、僕、もっとがんばるっ)

 

杭を突き刺すように刺激を与え、ジュンコさんを犯していく僕。

 

「あぁぁぁぁ、あぁぁぁぁぁぁ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

「もう、もう私、イク。イキそうっ」

 

カラダを後ろに反らしながらジュンコさん、クライマックスが近い。

 

ガクガクと痙攣が走るジュンコさん。同時に僕のコックもオープン。

 

大量のミルクを彼女の膣(なか)に注ぎ込んでいく。

 

「あぁっ...あったかいわっ。勇太君もイッたのね...」

 

少し寂しげの元の表情に戻ったジュンコさん。

 

「勇太君、私こんなに癒されたの、はじめて...」

 

そう言い僕に熱い口づけをしてくれた。

 

僕は大きな満足感と充実感で心がいっぱいになっていた。

 

(そして...征服感も...)

 

それから二人、身を崩すようにベッドに横たわり、朝を迎えることに。

 

それだけ官能的な濃厚な交わりだったのだ。

 

ジュンコさんは朝になるとその姿はなく、一枚の手紙がテーブルにあった。

 

『すばらしい夜を、癒しの時間をありがとう。私は今昨夜のこと、一生忘れない。あんなに感じたセックス、今まで生きてきた中でも極上のセックスだったわ。私がまだオンナであることを感じることのできた最高のセックスだった』

 

『さようなら。勇太君。』

 

まるでかげろうみたいな女性(ひと)...。

 

そんなことを感じながら僕は何度も読み返していた。

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