ハッピーメールで出会った五十路熟女の看護婦と野獣のような激烈セックス

こんにちは。

管理人の勇太です。

 

看護婦さんはセックスの相手として最高。

 

常日頃ストレスを抱えているため、ベッドでは狂い咲きです。

 

野獣のような激しいセックスをしたいのなら看護婦さんを狙いましょう。

 

僕の看護婦さんとの体験談です。

 

ハッピーメールで出会った看護婦は綺麗な五十路熟女

 

ハッピーメールでナースをゲットしました。

それも人妻で年は51歳の五十路熟女。

 

子供も2人いて年の割にスリムで身長も高く結構綺麗なナースさん。

 

話を聞くと旦那さんが無職になってしまい、そんな旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。

 

旦那とは離婚したいが子供の事を考えると踏みとどまざるをえない。

 

そのナースさんはとっても警戒心が強く下ネタはスルー。

 

約半年気長にやり取りをして信用を得たのだ。

 

やっとデート。

 

お互いの写メ交換をしていたので顔は知っていた。

実際に待ち合わせ場所に行くとかなりのべっぴんさん。

 

初めて会ってその日は居酒屋デートで終わらせて、デートが終わってメールを送った。

 

「今日はありがとう 由紀さんの魅力にビックリしました次に会うときは由紀さんを抱きます」って送ったら返事はあっさりオッケーです。

 

ガードがかたかったのになあ。

 

そして次のデートの日

 

由紀さんに子供がいるのであまり時間がないとのこと。

 

そこで大塚駅で合流し車でラブホに直行。

 

途中で由紀さんが「本当にやるの?」と聞いてきたので、あまりがっつくのも変なので僕は「由紀さんが嫌ならやめるよ」って言ったのです。

 

由紀さんは「別に嫌じゃないよ」って言ったので内心ガッツポーズをしてました。

 

五十路熟女の看護婦は調教の跡が見え隠れ

 

由紀さんは不倫が初めてらしい。

緊張している横顔がまた魅力的だ。

ホテルにつき部屋に入りソファーでくつろいでいると由紀さんは「このまま何にもしないでおわりそう」って僕は立ち上がり無理やり抱き寄せてキスをしたのです。

 

そのままソファーに腰掛けてお互いの舌を絡めあってる。

 

由紀さんの目は潤んでいた 鼻息も少し荒かった。

 

何度もキスをしながらおっぱいを触る前に手マンをしたら由紀さんはもう濡れていた。

 

感度は良好だ。

ひと段落して服を脱がせていたら由紀さんが「生理終わったばかりなの」って言った。

 

僕は軽くうなずき首元を愛撫しながらショーツに手をかけた。

 

手で押さえて隠そうとしていたので、僕は大丈夫と言いながら、ま〇こを舐めようとすると「いや~」って嫌がった。

 

なにかまととぶってんだよって言ってやった。

 

さすがに五十路熟女のくせにとは言えなかった。

 

僕は無理やり股を開かせると由紀さんは素直に従い「気持ちいい あんあん」って甘い声を出してきた。

 

そして僕のも舐めってと促すと由紀さんは、僕のを咥えている。

僕が要求すると素早く反応するから面白い。

 

片方のほっぺにちんこの先を擦り付けるようなしゃぶり方はまあまあだ。

 

昔の男にかなり調教されたようだ。

 

由紀さんは隠しているがなんとなく話を聞いているとそんな感じ。

 

次はこうやってとリクエストするとその通りにしゃぶってくれた。

 

そろそろ入れたくなったので「入れるよ」

 

五十路熟女の看護婦はなかなかの名器

 

最初は正常位で挿入すると由紀さんのま〇こは凄かった。

子供を産んでる人のま〇こではなく緩くないしザラザラというか、イボイボというかこれが名器なんだなと認識した。

 

挿入したまま騎乗位になり、由紀さんに腰を動かしてみなって言ってみた。

「あまりやったことがないから」って言ってぎこちなく腰を動かしていた。

 

そのまま由紀さんを抱き込んで下から思いっきり突いてやった。

 

由紀さんは体を仰け反って気持ちいいの連発。

 

今度はバックから突き始めると由紀さんの反応が明らかに変わった。

 

「いい  きもちいい! もっと突いて~」と絶叫

 

ま〇こもしまってかなり気持ちいい。

 

最後は正常位に戻して「出していい?」って聞くと由紀さんは虚ろな目でうつむくだけだった。

 

最後のラストスパートで由紀さんの感じ方が異常なほど絶叫していた。

 

由紀さんは潮を吹きながら絶叫していたのだ。

 

「お願い 中に出して~」って言ってきた。

 

由紀さんは初めて潮を吹きながら絶頂を迎えたらしい。

 

僕は思いきり由紀さんの中に発射した。

 

しばらく由紀さんは放心状態。

少ししたら復活してイチャイチャしていたのだ。

 

僕はもう一回したくなって由紀さんの股間をぐりぐりとしたけど笑ってるだけ。

 

ちょっと萎えたのでシャワーに入ろうと誘いそのままシャワー室でしゃぶってもらい洗面所の台に両手をつかせバックから挿入。

 

相変わらず絶叫している。

由紀さんの股からは潮がダラダラと溢れている。

 

そしてベッドでずっぽりとしゃぶらせ口の中に発射し僕の体液を全部飲ませチンコを綺麗にさせた。

 

そろそろ帰らなくて大丈夫?と時計を見ると夜の9時を過ぎていた。

 

今では時間を決めて呼べばピルを飲んで会いに来てくれる。

 

今度は由紀さんの病院でって考えてました。

 

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