ハッピーメールで知り合った横浜の六十路熟女は伊藤蘭似の普通のおばさんだった

今日は、2019年9月24日(火)です。

たまたまテレビをつけたら、元キャンディーズの伊藤蘭が歌っていました。

 

いつもは見ることもないNHKの「うたこん」という番組です。

 

申し遅れましたが、僕はサイト管理人の勇太です。

 

テレビに映っている伊藤蘭を見ていたら、4年前にハッピーメールで知り合って、1回だけセックスした六十路熟女を思い出してしまったのです。

 

あまりにも懐かしかったので、その思いをブログに投稿しました。

 

ハッピーメールの六十路熟女その普通さがたまらない

 

ハッピーメールで六十路熟女探し

 

僕の会社の後輩は出会い系で3人と不倫していると自慢げに言うのです。

 

後輩はまだ20代だが、年上好きらしく40代の人妻と定期的にセックスしているようです。

 

二人で居酒屋に行った時、後輩から出会い系で知り合った人妻とセックス三昧の日々であることを得意そうに話していました。

 

一見真面目そうな彼にそんな側面があるなんて信じられない。

 

酒によって気分良くなってつい、口にしてしまったのでしょう。

 

 

 

 

噂には聞いたことあるけど、まさか身近に出会っている人がいるのは、本当に心強いので僕もハッピーメールに登録してみることにしました。

 

ハッピーメール登録は無料です。

僕はPCMAXオンリーだったけど、どうせ登録は無料だから、これを機にいくつかの優良出会い系に登録しました。

 

やはり、出会い系は、複数登録した方が出会いの確率は高まります。

 

最初に反応があったのがハッピーメール。

 

僕も年上が好きなので60代で検索してみた。

但し、後輩には内緒です。

 

この前、初めて七十路熟女とセックスしたんだと偉そうに言いそうになったけど、言わなくてよかった。

 

「マジですか先輩!もしかして変態ですか?」

 

彼は酒に酔っていたので遠慮せず言ったかもしれません。

 

普通の人の感覚では七十路熟女とのセックスはありえないのです。

 

ハッピーメールの六十路熟女は普通のおばさん

 

プロフィールを見ていたら近所に六十路熟女がいることを発見。

 

早速アプローチしたら、2時間後、お目当ての六十路熟女からメールが返ってきた。

名前はまどか。

 

 

 

 

偽名かもしれないけど、そんなことはどうでもいいのです。

旦那は昨年亡くなり、子供も二人独立しているので、広い家に一人暮らしということでした。

 

こんなに早く返信があるなんて、ちょっと怪しい。

 

なんでも、会員登録直後を狙って援デリ業者がアプローチしてくることがあるそうだ。

 

 

半信半疑だが、援デリ業者だと分かれば断ればいいだけの話。

 

でもデリヘリ業者だったら、六十路熟女は使わないでしょうね?

 

顔は元キャンディーズの伊藤蘭に似ている。

 

美人系ではなく、普通のおばさんだけど、何となくエロさは伝わってくるんです。

 

六十路熟女の普通のおばさんでも、性欲有り余っているんだなと思いつつ、私は一生懸命メールのやり取りをした。

 

明るくて絵文字も多いのでメールのやり取りも楽しい。

 

文面からは、業者とは思えない人柄の良さが垣間見える。

 

僕は、だまされているのだろうか?

仮に、一般の人だったら、正直凄く性格が良い感じなのに、不倫するのか理解出来なかった。

 

ハッピーメールで知り合った横浜の六十路熟女とセックス

 

ハッピーメールで知り合った人妻は魅力的

 

私の目的は六十路熟女とセックスすることなのだ。

美人でなくても構わない。

 

 

そんなこんなで待ち合わせの日になりました。

 

出会い系サイトはPCMAXにこだわっていたが、優良出会い系はPCMAXだけではないはずです。

 

後輩もやりまくっているからハッピーメールも優良出会い系なんだと思う。

 
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ちょうど僕も平日の昼間は空いてたので横浜の鉄板焼き、さがみというお店の前で待ち合わせした。

しばらく待っていると普通のおばさんが話しかけてきました。

『はじめまして、勇太さんですか?』

 

正直、厚化粧でもなく、服装も派手でもなく地味でもなく上品なバランス感覚の着こなしです。

一見、セレブのマダムのようですが、それでもどこか、やはりおばさんだなと感じる部分はあります。

 

今日のテレビの伊藤蘭を見ているようでした。

隠しても隠し切れない年というものが、空気を通して伝わってくるのです。

 

でも、そこがいいのです。

年増を感じるその瞬間がたまらないのです。

 

本当にこんな六十路熟女とセックスしてもいいのだろうか?

まさか、ハッピーメールでこんな素敵な六十路熟女と出会えるなんてラッキー。

 

援デリ業者の匂いが全くしないのでほっとしたが、まだまだ油断できない。

 

鉄板焼きのメニューが運ばれてきてふーふーしている口元が色っぽいと感じました。

 

目が合うとニコッと笑う笑顔も可愛くて私は既に下半身が熱くなってきた。

 

もうこうなったら援デリ業者でも構わない。

 

唇も厚く、この唇でキスやフェラされたらたまんないなあ。

と考えていると私の頼んだメニューも運ばれてきた。

 

久々に鉄板焼きを食べたが、六十路熟女と一緒に食べているのもあっていつも以上に美味しかった。

 

 

性欲の高い女性はフェロモンが凄い

 

食べ終わるとお互い目で合図しながらホテルに向かう。

 

横浜にある、ホテル LaSeeとうラブホテルでかなり評判もいい。

早速チェックイン。

私は、まどかが援デリ業者でないと確信しました。

 

いや、仮にまどかが援デリ業者だったとしても、私はまどかの魅力に勝てなかったでしょう。

ハッピーメールに感謝です。

 

私は我慢出来ず、ドアを閉めるとともにまどかに後ろから抱き着いた。

 

六十路熟女に限って体臭が本当にいい匂いだ。

 

香水ではない甘い香りがする。

 

フェロモンが凄い出ているのが凄い分かる。

 

僕の経験ではフェロモンが出ている女性は性欲が高い人が多い。

 

多分まどかもかなり性欲が高いはずです。

 

そして僕のその予想は大当たりだった。

 

 

いきなり僕の耳をしゃぶり、はあはあと吐息を出しながらまどかは自分の下半身を触っている。

 

僕もここまで性欲が高いことは予想していなかったが、逆に好都合だ。

 

僕も自分では性欲が高いと思うので間違いなく相性は良いだろう。

まどかの吐息もいい匂いで僕は我慢の限界がきた。

 

ディープキスしながらまどかの服を全て脱がし、まどかのクリを優しく触った。

 

「やあああああん、ああああああああんんんん。」

 

ハッピーメールで知り合った六十路熟女のエロさはハンパない

 

『シャワー浴びるので待っててね』

 

 

 

 

『私が終わったら、勇太君もシャワー浴びてね』

 

いつの間にか”勇太君”とくん付けで呼ばれるようになっていたのには驚いた。

 

 

ハッピーメールはこんな人妻が、わんさかいるのかな?

 

恐れていた援デリ業者でなくて本当にラッキー。

 

でもまだわからない。

最後の最後になって突然金払え!

 

 

喘ぎ声も色っぽい。

 

逞しく生きてきたであろう六十路熟女がこんなに喘ぐのは本当に興奮する。

 

私はクリも入念に舐め続けた。

 

シャワーの後だったせいかあそこは石鹸の匂いがする。

無我夢中で舐め続けた。

 

まどかの喘ぎ声は更に大きくなり部屋中に響き渡った。

 

「あっあっあああああ、ぷしゃああああああ。」

潮が私の口に入ったがそのまま飲みながら舐める。

 

『もっと舐めてえええ、もっともっと。。。ああああああああ』

ビクビクと何度もイクまどかは終始グッタリしていた。

 

私は後ろからバックでガンガン突いたら、息子がもう我慢できずに噴火してしまった。

 

 

 

 

グッタリしたまどかの隣に寝転びそのまま一緒に寝た。

 

起きるともう帰らないといけない時間らしく、急いで荷物をまとめてチェックアウト。

もちろん次も会う約束をして。

 

ハッピーメールで知り合った人妻は援デリ業者でないことがはっきりした。

 

ただ、それからまどかと音信は絶えてしまった。

 

まどかとのひと時は何だったのだろうか?

 

テレビで伊藤蘭が歌っているのを見て、4年前のひと時を思い出し懐かしさがこみあげてくるのでした。

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