ハッピーメールでゲット!僕の出会い系エッチ初体験は小泉今日子似の肉食系五十路熟女

こんにちは。

管理人の勇太です。

 

齢は40代後半でそろそろ50という数字が「おーいっ」と呼ぶまでもなく、刻一刻と近づいている今日この頃。

 

そんな僕も今では、出会い系のベテランになりましたが、出会い系初心者のころは、女性とのアバンチュールははるかかなたのはかない夢だと思っていました。

 

出会い系初心者のころ出会った小泉今日子似の五十路熟女とのひと時をお話ししますね。

 

ハッピーメールで出会ったのは小泉今日子似の五十路熟女

 

僕は大学を出てからずっと一人暮らし。仕事は某地図出版会社で現地調査の仕事をしていて朝から夕方まで基本徒歩での作業です。

そんなに歩いているのならダイエットできるだろって思われるかも知れないけれど、消耗したエネルギーはしっかり食べて補給してしまうからダメよダメダメ~♪になってしまう。

 

恋愛もしたいけれどお世辞にもハンサムとかイケメンなどのキーワードから除外されるブサイク系でおまけに身長165cm体重90kgというアザラシスタイルだから仕方がない。

 

そんな僕に人生の転機が訪れるきっかけとなったのは出会い系サイトとの出会い。

 

まさに運命の出逢い!(きゃっ)

 

今回、僕の人生を変えてくれたハッピーメールでの体験をご披露しちゃいます。

 

もじもじ。

 

えっ?キモイすか?

 

僕が初めてハッピーメールで出会った女性は小泉今日子ちゃん似の肉食系熟女。

 

出会い系メールに登録して「さて、どうしたもんじゃろのぅ」と思案し、登録されている「やや昔のオンナの子(専ら熟女系)」を検索。

 

僕のようなブサメンキャラがどうしたらやや昔のオンナの子をゲットできるだろう?

 

そう、まずは自己分析から。自分を鏡に映してみる、これが大切。

 

顔や体型を活かすには...。

 

そう、女性の持つ母性本能を刺激できるようなキャラづくり!?

 

もうこれっきゃないと路線を決め、得意のライティングで一本釣りをするのだっ。

 

そして、そして最初にゲットしてもらえた女性がキョウコちゃん。

 

まさしく小泉今日子似の彼女は肉食系のエネルギー満タンの女性でした。

 

五十路熟女ならブサメンでもモテるって本当?

 

待ち合わせの場所は埼玉県さいたま市の大見靄駅前のそごうデパート前。

金曜日の夕方のせいもあり、人がごったがえす中、黒のコートに赤のセーターとベージュのパンツ、髪形はショートカットといういいオンナの見本のような彼女。

 

「はじめまして」という言葉にも一本筋が通っている。

 

ちょっともじもじしている僕を「あなた、ひょっとしてこういうの初めてでしょ?」とちょっぴり上から目線で尋ねます。

 

(はい...よろしくお願いしますぅ)

 

僕は童貞君のような態度で話すと、「大丈夫っ!私に任せなさいっ」

 

(なっ、なんと頼もしい)

おい、おい。君が頼もしくなくちゃいかんだろ!?

 

そごうデパートを待ち合わせの場所に選んだのは駅チカだし、予約しているホテルもすぐそばだから。

 

それにそごうの食事処はいずれも食欲をそそるお店ぞろいだし、もう言うことなし。

 

予めキョウコちゃんのリクエストでとんかつ屋さん「かつ友」でまずは腹ごしらえとコミュニケーション。

 

キョウコちやん、お酒は日本酒を頼んだあと、小声で「飲み過ぎちゃダメよ、本番はこれからだからね」だって。

 

(へい、了解です)

「勇太君って、なんかほっとけないキャラなのよね。申し訳ないけれど、私が会った中では一番ブサメン」

 

「でも、なんか胸にきゅンというか私が何かしてあげないとって気になるから不思議なキャラだね。でも君、モテないでしょ?」

 

(おいおい、はっきりいうねぇ。でも、あたっているから返しようがありません)

 

「今夜は私がとことん突き合うから、もとい、つきあうから、さ」

 

(よろしくお願い申します)

 

なんて言いたい放題ながら楽しく盛り上がる会話に僕のハートも緊張の糸がほぐれてくる。

 

戦闘前特上ロースとんかつ定食でパワーもつけて、心も体もいざ出陣!

 

「さっ。いこかっ」

 

キョウコちゃんの緩急の効いた態度に僕は翻弄されっぱなしです。

 

五十路熟女とパレスホテル大宮で戦闘開始

 

そごうデパートを出てほんのちょっぴり夜風に当たりながら歩くこと3分。もう予約しているパレスホテル大宮に到着。

僕がフロントで手続きをして五十路熟女のキョウコちゃんのところに戻るとキョウコちゃんが腕組みの催促をしてくる。

 

(うっ、うれしい)

 

すてきな五十路熟女との宴をこんなふうに過ごせるなんてまるで夢のようでもありました。

 

そして...

 

部屋に入るとそこはコーナーダブルという部屋で向い側はそごうデパート。大きな窓が解放感抜群です。

 

「わたし、シャワー浴びるけど、いっしょする?」

 

キョウコちゃんからまさかのシャワーのお誘い。

 

(りょ!)

僕は即答で返事をし、そそくさと一番お気に入りのベージュのジャケットや白のTシャツを脱いでいく。

 

「馬鹿か、君は!?」

 

「私をしっかり脱がしてくれなきゃダメでしょ?」

 

キョウコちゃん、僕に近づき深紅のルージュの唇を重ねてくる。

 

舌を絡ませあい、僕もしっかり対応すると...

「はぁぁ...キスうまいじゃない。ちょっぴり見直したわ」

 

「お互いのすべてを見せ合いましょ?」

 

二人互いに身に着けているものを一つ一つ取り合っていく。

 

キョウコちゃんは真っ赤なブラジャーにおそろいのパンティ。僕もアザラシ系の体型でもなんかと絵にしようと考えた末のボクサーバンツ。

二人、シャワー室へ。

 

最後の一枚をお互いに取り、キョウコちゃんはやはり肉食系。ボッ、キュン、ボンのみごとなスタイル。

 

八代亜紀もびっくりのそのバディはとても50代の熟女のものとは思えませんでした。

 

僕の最期の一枚を取り払うとそこに登場したのはアザラシ系とは対照的な天に向かいそびえペニス。

 

「あらっ...すてきよっ。勇太君」

 

ちょっぴりほおを紅潮させ、つぶやいたキョウコちゃん。

 

「たくましいわっ...」

 

そういい言いながらシャワーでさらに刺激したあと、魅力的な唇が僕のペニスを覆う。

 

クチュクチュとエロチックな音をシャワー室に響かせ、キョウコちゃん深く浅く、絶妙なストロークで僕を責めたてます。

 

「あぁっ...勇太君のおちんちん。おいしい...」

 

「それに硬くて、とってもりっぱね。こんな素敵なおちんちん、そうそう見ないわよ」

 

(ありがたき幸せ。でも僕、もうイキそう)

 

「いいわよ、一回まずイッちゃいなよ。まだまだ先は大丈夫でしょ?」

 

(りょ!では、イカせてもらいます)

 

五十路熟女のキョウコちゃんはバック好き

 

僕は大量のミルクを放出。キョウコちゃん、その勢いと量の多さにびっくり。

「す、すごいっ。こんなにいっぱいミルク出した人みたことないわ。齢のわりにすごいのね!」

 

「それに、えっ?何これ?こんなに出したのに硬いままじゃない!」

 

キョウコちゃん、驚愕の表情を魅せ、瞳をキラキラさせてきた。

 

「私、なんか猛然と勇太君の、欲しくなってきちゃった」

(僕も、挿れたい)

 

僕、ここでキョウコちゃんを後ろ向きになることを促し、魅力的なヒップを突き出す体勢になってもらう。

 

「勇太君、きて...」

 

後ろから垣間見える秘密の花園がしっとりと濡れている。

 

(アムロ、いきま~す)

 

そそり立つ僕のペニスをゆっくり花唇に押しつけ、徐々に挿れていく。

 

「あっ...あぁぁぁぁ!」

 

五十路熟女のキョウコちゃんの喘ぐ声がとってもエロチック。

 

最後まで埋没したペニスを僕はその凶暴性をいかんなく発揮しようとスピードを上げ、突きたてる。

 

「あぁっ、あっ!い、いいじゃないっ。勇太君...あっ!」

 

「もっと、もっと突いて!もっと深く、浅く、もっと、もっと!!」

「あぁっ、あぁっ、き、気持ちいいっ。勇太君、あなた見掛けとは全然違う!」

 

「すごいっ、すごいのよ、もっと、もっと私を気持ちよくして!」

 

「あっぁ、あっぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

 

ペニスの動きや突く角度に変化を持たせることで五十路熟女のキョウコの反応はまさにオンナそのもの。

 

性の悦びに満ちていく。

 

「もう、もう私、イキそう!お願い、私をイカせて!!」

 

(りょ!)

 

(一気にいかせてあげます)

「あぁっ...あぁっ!!あぁっ!あっぁぁぁぁぁ!!!!」

 

クライマックス。

 

キョウコちゃんの絶頂の時の表情、しかと確認。とってもセクシー。

 

シャワーから出るお湯が二人のカラダを温めながらお互い無言のまま、しばらく抱き合っていました。

 

「今度は...ベッドで...」

キョウコちゃん、もう僕の虜?

 

僕は濡れたままのキョウコちゃんを抱きかかえ、ベッドルームへ移動。

 

ここでもキョウコちゃんバックからのセックスをリクエスト。

 

「私、後ろからされるのが好き。犯されているって感覚がいいの」

 

魅力的なヒップを僕に見せて催促をするキョウコちゃん。

 

「ねえ...早く...」

 

僕はキョウコちゃんを大きな窓に身体を押しつけるようにして、再びペニスを挿れていく。

 

「あなたって、本当はすごい人ね。あれだけ私が乱れるような激しいセックスをしたのに、ミルク出さなかったなんて、タフなのね」

 

(一度出してもらったから...)

 

「ううん、それでも、すごいわっ。私、あんなに気持ちいいセックスって久しぶりだったの」

 

「ねえ...もう会話はいらないわ」

 

僕も本気モードでキョウコちゃんを責め立てる。

 

確かにバックからって僕も犯しているって感じがして気に入っているスタイル。こんないいオンナを犯している、感じさせている、こんな幸せ、そうそうないっ。

 

「あぁっ!!!もっと!もっと気持ちよくさせてっ」

「あっ、あぁぁっ、あぁぁっぁぁっぁ!!!!!」

 

「見て、見てよ!私、犯されているのっ。感じているの!」

 

豊満なバストを窓に押しつけながらドッグファッション。

 

キョウコちゃん、オンナの悦びで満ち満ちています。

 

(そろそろだな)

 

悦びの絶頂がもうまじかと判断した僕。五十路熟女のキョウコちゃんにラストスパートの一撃を挿れていく。

 

「あぁぁ!!もう、ダメ。私、イクわっ。こ、今度は一緒に、あなたも一緒に!」

 

(よしっ)

彼女の絶頂とともに僕のペニスも栓を解放し、大量のミルクを放出。

 

「あぁ...今度は一緒だったのね...私、うれしい」

 

「...............」

 

無言のまま、二人ベッドに入りキョウコちゃんはかわいい子猫のようになって眠ってしまう。

 

(僕は、キョウコちゃんを制圧したっ)

 

翌朝、なごりおしいと話すキョウコちゃんとお別れ。

 

「また、逢ってね」

すてきな投げキッスと共にバイバイです。

 

僕は、出会い系で生きてイク!

 

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