PCMAXで知り合い生中出しOKに感動した人妻の2つの嘘と結末

PCMAXで知り合った女性はとても魅力的でした。

 

でも2つの嘘を自供!

 

その嘘とは?

 

PCMAXがもたらした出会いの思い出

 

PCMAXが出会いの始まり

 

働き始め、ストレスが溜まってきた頃、カオリさんと出会いました。

 

カオリさんは、嘘を2つついていましたが、そんな嘘をかき消してしまうほど、カオリさんとは貴重な体験でした。

 

 

生まれて初めての生中だしを経験させていただきました。

 

 

性欲旺盛の20代の男がそこからはまってしまったのは言うまでもありません。

 

しかし、結末は…。

 

カオリさんとは、22歳の頃出会いました。

 

 

私は大学を出て働き始め、少し仕事にも慣れてきたが、仕事でストレスが溜まっており、比例して性欲も高まっていました。

 

 

しかし、彼女もいないので、出会い系を漁っていました。

 

その時、PCMAXで見つけたのがカオリさんです。

 

 

PCMAX内からラインでやりとりへ

 

PCMAXで知り合ったカオリさんは、35歳で不動産関係の仕事をされているキャリアウーマンでした。

 

顔は有名人で言えば、生活感のある大塚寧々さんに似ているような雰囲気です。

 

 

お酒が好きだというカオリさんに「私もお酒が好きで」とメッセージを送り、やりとりが始まったのです。

 

 

後から聞くと、カオリさんも仕事でイライラしていた時に、私のメッセージが来て、返信してしまったとのことでした。

 

 

PCMAX内でのメッセージのやり取りが始まり、カオリさんはノリがとても良く、すぐに飲みに行く約束までいきました。

 

 

私はすぐにでも飛んでいきたいという気持ちで、いつでも会いに行く気持ちでいましたが、会うことが出来たのは1カ月後でした。

 

 

この時は、既にPCMAXを離れて、お互いラインのやり取りに移行していたのです。

 

私は当日休みを取り、カオリさんと待ち合わせ場所である神戸駅に向かいました。

 

 

待ち合わせは17時でしたが、気持ちのはやりから私は、2時間前の15時に着きました。

 

 

着いて、駅前のカフェでお茶をしていると16時にカオリさんから連絡がきました。

 

 

「仕事が早く終わっちゃた」と私は「待ちきれなくてもう居ます」と返信したのです。

 

 

素敵な出会いをもたらしたPCMAXに感謝

 

外に出て駅前で待っているとボブを少し長くしたような髪型で、紺色のワンピースを着た女性が歩いてきて、声をかけてきました。

 

会うとすぐにカオリさんは、腕を組んで「行こっ。」と言ってくれました。

 

 

PCMAXのプロフィールには載せていませんでしたが、後から個人的にこっそり写真を見せてもらいました。

 

 

出会い系に登録しているのがバレるのが嫌で、PCMAXでは写真を公開していないということです。

 

実際に目の前で見たカオリさんは写真の通り綺麗な方です。

 

 

しかし、35歳にしては、生活感が強く、目尻にシワが強くあるように感じました。

 

 

私は、左腕に当たる胸に心が持っていかれており、そんなことはもうどうでも良かったのです。

 

私たちは、16時から開いている『うおぎん湊町店』に入りました。

 

ビールや日本酒を飲みながら、他愛もない話をしているとカオリさんの顔が赤みを帯びてきていました。

 

 

楽しそうになっているカオリさんを見ながら、話を続けていると掘りごたつに座っている私の足にさわさわと何か当たります。

 

 

すぐに向かい合っているカオリさんの足であるとわかりました。

 

 

カオリさんは、膝から内腿までどんどんと足を進めてきます。

 

カオリさんの足は、私の股間にまで進みます。

 

足で触られていると私のモノは興奮から勃起してきました。

 

 

カオリさんは笑って「出よっか」と言ってきました。

 

店を出るとカオリさんは、今度は私の腕を引っ張って歩いていきます。

 

 

こんな素敵な人と出会えるなんて、PCMAXに感謝するしかありませんでした。

 

PCMAXで出会った人妻とのセックスと嘘

 

PCMAXで感じた出会い系のパワー

 

私ももう臨戦態勢で、カオリさんに近づき、腰に手を回した状態で、カオリさんに言われるまま、ホテルへ入りました。

 

出会い系って本当に出会えて、しかも本当にセックスできるんだ!

 

PCMAX万歳!出会い系万歳!そんな気持ちでいっぱいでした。

 

 

部屋に入ると、私はカオリさんにキスをしました。

 

 

キスを続け、カオリさんの服を脱がそうとした時「待って、お風呂の後で。」と笑いながら、私を静止してきました。

 

 

私は、一緒に入れるものばかりだと思っていましたが「ダメ」とのことで、カオリさんが脱衣所に入っていきました。

 

 

私はシャワー音が聞こえくると興奮が高まり、風呂場へ侵入しました。

 

カオリさんは笑いながら「ダメって言ったのに~。」と言いながら、キスをしました。

 

キスを離すとカオリさんは私のモノをフェラしてきました。

 

カオリさんはいつ用意したのか、そのままゴムを着けてくれました。

 

 

負けずにカオリさんの股間を触ると濡れているようでした。

 

 

もう我慢できないので、そのままカオリさんを壁に手をつかすと立ちバックで挿入しました。

 

 

気持ちよく、また適度に肉感のあるカオリさんのお尻に私の足に当たるたび、カオリさんも喘いでいました。

 

5分ほど続け、私は果てました。

 

 

PCMAXで知り合った人たちは、みんなセックスしているのかな?

 

出会い系のパワーを感じていました。

 

 

その後、出たモノを抜くとカオリさんはその場に座り込みましたが、私のモノはまだ立ったままです。

 

座り込んでいるカオリさんを私は抱き上げ、ベッドまで運び、そしてベッドにカオリさんを倒すとキスをしました。

 

そのまま首筋、乳首と舐めるのを進めていきましたが、その時、カオリさんの携帯が鳴りました。

 

PCMAXで出会った人妻の嘘

 

そのまま続けたかったですが、カオリさんは電話に出ました。

 

 

電話口からは男の子の声が聞こえてきました。

 

 

電話が終わるとカオリさんは「謝らなくてはいけないの。私は2つ嘘をついてるの。」と話し始めました。

 

 

内容は、年齢のサバを読んでいて42歳であること、結婚しており子供がいるとのことでした。

 

話し終わるとカオリさんは「ごめんなさい。それでもいい?」と言いながら、首筋を撫でてきます。

 

 

もうどうでも良かったのです。

 

 

私は、夢中でカオリさんにキスをしました。

 

カオリさんの乳首や股間を執拗に攻めているとカオリさんは、身体を反らせて感じてくれました。

 

カオリさんは、私の上になると私のモノを舐めてくれます。

 

1回出しているというのに、もうバキバキでした。

 

 

私がゴムに手を伸ばそうとするとカオリさんはそのまま挿入してくれます。

 

 

初めてのことでびっくりし、戸惑いましたが、カオリさんの「良いの」と笑ってくれたためそのまま続けることにしました。

 

 

ゴム越しと全然違う気持ちよさで、カオリさんの声も大きいようでした。

 

騎乗位を続けられているとイキそうになってきました。

 

そのため、正常位に直し、外に出そうと考えましが、カオリさんは降りてくれません。

 

 

カオリさんに「イキそうです」と伝えるとカオリさんはさらに激しく、ピストン運動を続けてきます。

 

 

カオリさんは倒れ込みながら「奥に」と言われました。

 

もう限界で、そのまま射精しました。

 

初めての生中だしです。

止まらないのではないかと思うほど出た気がしました。

 

 

カオリさんが腰を上げると私の精子が垂れてきました。

 

今まで味わったことのない快楽に、私はもうカオリさんの虜になってしまい、何度も「会いたい」と訴えました。

 

 

しかし、なかな会うことが出来ませんでしたが、やっと次に会えたのは、2ヶ月後でした。

 

 

次に会った時もカオリさんは生中出しさせてくれましたが、それを最後にカオリさんとは、連絡が取れなくなってしまったのです。

 

 

それから何度も連絡を試みましたが、ダメでした。

 

それからのカオリさんはどうなってしまったのかわかりません。

 

 

しかし、私には忘れられない思い出です。

 

初めての生中出しに感動~人妻の2つの嘘~

 

初めて生中出しをさせてくれたカオリさん。

 

20代の私にはあまりにも強い快楽でした。

 

まとめ

 

性欲旺盛の20代の男がPCMAXで出会い夢中になった相手は42歳の人妻だった。

 

 

PCMAXで知り合った女性は既婚で子持ちということは出会って初めて知った。

 

 

PCMAXで知り合った人妻は中出しOKで魅力的な人だが、2回会ってその後は音信不通になってしまった。