mixiで出会いに失敗!人妻との妄想に暴走した故の惨めな結末

mixiは一昔前に流行りましたが、最近になって俄然注目を浴びています。

 

 

そんなmixiが、全盛期だったころの苦い経験があります。

 

 

対応次第では、美味しいおもいをしたでしょう。

 

私の若気の至りですべてをぶち壊してしまいました。

 

 

そんな苦い体験をを記しますので、反面教師として参考にして下さい。

 

mixiで知り合った人妻に夢中

 

 

mixiで知り合いメールのやりとりスタート

 

出会い系を始めたばかりの20歳の頃。

 

お姉様のような恵さんとメッセージをやり取りがスタートしました。

 

 

最初は上手くいっていたのですが、焦ってしまったのがきっかけで連絡が取れなくなってしまいました。

 

 

恵さんとはmixiを通して、お笑い好きのコミュニティで出会いました。

 

一昔前の話ですが、その当時mixiは大流行です。

 

 

その後、mixiは廃れてしまいましたが、最近になって出会えるサイトとして再び脚光を浴びているようです。

 

 

当時は、mixiを通して、あわよくば出会いがあればいいなあと思っていました。

 

 

そんなおり、恵さんと知り合ったのです。

 

私も恵さんも若手のお笑いが好きということで、意気投合。

 

 

最初は何人か居たコミュニティのメンバーもコアな話になりすぎたのか、どんどんとメンバーは減っていき、最終的には私と恵さんだけになってしまいました。

 

もうmixiを通して、連絡を取り合う必要もないので、直接メールをすることを提案しました。

 

 

恵さんも二つ返事で了承してくれ、直接メールでのやり取りを始めたのです。

 

 

mixiで知り合ったのは大阪の人妻

 

最初の頃は「好きなお笑い芸人がテレビに出ていた」「私も見た。やっぱり劇場のが面白い。」

 

 

「同意見です」のように何でもない話を続けていましたが、そのうち身の上の話になりました。

 

 

そこでわかったのは、恵さんは大阪に住む30歳、5歳の子どもがいる人妻です。

 

 

日々にストレスを抱え、うっぷんばらしに劇場に行くようになったとのことでした。

 

 

何週間かメールを続けていた夜中。(基本的には、夜は旦那さんが居ると思い、私からはメールをしていませんでした。)

恵さんから「顔が見てみたい」と言ってきました。

 

私は嬉しくなり、とびきりの写真を(ちょっと加工もしてしまいました)送ることにしました。

 

 

すると、恵さんは「かわいい。」と言ってくれ、褒めてくれたのです。

 

 

あまり女性経験も少なかった私は、何週間もメールを続けていた恵さんに惹かれていました。

 

 

mixiで知り合った人妻に妄想から暴走へ

 

mixiで知り合った人妻の写真に興奮

 

そんな恵さんに褒められた私は嬉しくなりましたが、落ち着いて私も恵さんに写真をお願いすることにしました。

 

 

すると、恵さんは子どもさんと写った写真が届きました。

 

 

しかし、私はそこではなく、恵さんの胸に目がいってしまったのです。

恵さんは肩掛けの鞄を斜めに掛け、今でいうパイスラッシュをした写真を送ってくれました。

 

 

私の推定Gカップほどでしょうか。?

 

 

もう釘付けです。

 

夜中だったこともあり、テンションが上がった私は「もっと見たい」と過激な写真を要求しました。

 

 

すると、恵さんは「恥ずかしい」と言いながら、豊満な胸がアップになった下着姿の写真を送ってくれました。

 

 

もう止まりません。

 

「もっともっと」と要求していると乳首がもう見れるところまで来ました。

 

「あと一歩」そう思いながら、「乳首を見たい」と要求しながら、私は勃起した自分のモノを写真に撮り恵さんに送りました。

 

 

返信はありませんでしたが、盛り上がっていた私は「イク時には恵さんの声が聴きたい」と思い、勝手に恵さんに初めて電話をしました。

 

 

mixiで知り合った人妻に怒られ落ち込む私

 

 

不思議と緊張感はありませんでした。

 

 

それよりも恵さんの声を聴けばもう逝ってしまうのではないかというほどだったのです。

 

 

プルルルル… ガチャ…… 出てくれました。

 

 

私は平然を装いながら、声をかけようと思い「恵さん?」と言うが早いか、女性の声で「なに勝手に盛り上がってんだよ気持ち悪い!!」

 

と叫ばれ、電話を切られてしまいました。

 

 

私は何が起きたかわからず戸惑い、もうドキドキが止まりません。

 

私のモノも、もう成りを潜めてしまうほど縮み上がっていました。

 

 

なんとか落ち着こうと今までのメールを見返します。

 

 

「今日、劇場に行ってきたよ。面白かったよ」、「今度は一緒に行っちゃう?笑」

 

「なんか疲れっちゃったけど、メールしてたら元気出てきたよ。ありがとう。」

 

 

楽しい思い出のようなメールが続きます。

 

私はもう一度謝ろうと思い、恵さんにメールを書くことにしました。

 

色々書きたい事を考えていると長文になってしまい、1時間ほど経った頃、恵さんにメールを送りました。

 

 

するとメールが拒否されています。

 

 

何度アドレスを見返し、送信しても同じです。

 

電話をかけてみようと思いましたが、そんな勇気はありません。

 

 

恵さんの方からメールで何か言ってこないか待ちましたが、待てど暮らせど連絡はありません。

 

 

恵さんのことは、諦めるしかないと、さすがに鈍感な私でも気が付きました。

 

私が焦らなければ、会うことが出来たのでしょうか?

 

恵さんとエッチすること出来たのでしょうか?

ちなみに、この当時私は女性とエッチしたことがなく、いわゆる童貞でした。

 

それゆえに恵さんとのエッチを勝手に妄想していたのでしょう。

 

 

自分は本当に未熟な男だ!

 

女性の心なんてちっとも分かっていない。

 

ひどく落ち込んで、消えてしまいたい自分がいました。

 

まとめ

 

mixiでお笑い好きのコミュニティで出会った人妻とメールのやり取りを始めました。

 

mixiで知り合った人妻と、メールのやりとりをしているうちに、いつしか妄想を抱くようになりました。

 

mixiで知り合った人妻から、豊満な胸がアップになった下着姿の写真が送られてきたので、妄想はヒートアップ。

 

mixiで知り合った人妻に喜んで貰おうと、勃起した自分のモノを写真に撮り送ったところ、ののしられ強い拒絶を受けた。

 

mixiで知り合った人妻に下心を読まれて、無残にもはかない夢の結末を迎えることになってしまった。