いきなり舞い込んだ3P初体験

出会う前の緊張感


出会い系で知り合ったある人妻とその友達のお話です。この人妻とはしばらくメールのやり取りを行っていましたが、ついに会う約束を取りつけることが出来ました。




人妻ととある駅の改札口で待ち合わせすることになりまして、ソワソワドキドキ、いきなりエッチできるのかな?そんな期待を抱いていたのを憶えています。お互いの服装や手荷物を事前に連絡していたので、相手を発見するのにそれほど手間はかかりませんでした。




突然現れた謎の美人


夕方5時半の待ち合わせでしたが、季節は冬でしたのであたりはもう真っ暗です。居酒屋で軽く飲みましょうという手筈になっていて、彼女が予約した居酒屋に行きたわいもない話をしていましたが、突然彼女が、事前に連絡しないでごめんなさい、実は私の友達が一人もうすぐ来ますと告げるのでした。




一人だと不安なので、仲の良い友達を呼んでしまいました、本当にごめんなさい。それから間もなく彼女の友達がやってきましたが、その人が井川遥似の超美人だったので私の緊張が一気に高まってしまいました。その井川遥似の美人は、にこやかで気品があるとても素敵な人という印象を持ちました。




今後の展開に期待


それからしばらく居酒屋で3人で談笑していましたが、私は内心これからどんな展開になっていくのかとても気になっていました。今日はここで解散になるけど、飲んで打ち解けたので次回人妻と会ってセックスできるのかな?そういう展開になるんじゃないかなという予感がありました。でも、実際私は、井川遥似の美人とセックスできたらどんなに素晴らしいことだろうと内心スケベ心が頭をもたげてきました。




「もう少ししたらここを出ましょうか?」井川遥似の美人がそう言いました。続けて、「私のマンションが、ここから歩いて10分ぐらいのところにあるので、そこで3人で飲み直しませんか?」と言ってきたので、一瞬予期せぬ意外な展開に言葉を失ってしまいましたが、ハイとちょっと震えながら返事をしました。




吉と出るか凶とでるか後戻りできない私の運命


私はマンションに入ってからのその後の展開に思いを巡らしていました。もしかしたら、怖いお兄さんが待っていて金品をむしり取られたり恐喝されたりするのでは?やっぱり怖いから断って帰ろうか?でも、もしかしたらマンションで3Pができるのでは?そんな期待感もありました。特に井川遥似の美人はそうはめったにお目に掛かれないし、ましてセックスできるなんて夢物語です。




恐る恐るマンションに入り、「あまり大きな声を出すと隣に聞こえてしまうかもしれないので宜しくね」と美人は言いました。「もう酔っぱらってしまったので私は飲まないけど、あなたは冷蔵庫を勝手に開けていいからワインでも冷酒でも飲んでくださいね。」続けて「私たちシャワーを浴びてくるね」と言って私がそばにいるのに服を脱いであっという間に二人は裸になってお風呂場に消えていきました。




目の前で行われているレズプレイに唖然


お風呂場から二人出てきて、「恥ずかしいから電気暗くするね」人妻の方が言いました。「私たち、実はレズなの、でも男の人とエッチすることもあるのよ。私たちのレズプレーそこで見ててね」お互いのおっぱいを触り合ったりなめ合ったり、ディープキスをしたりそこには艶めかしい光景が繰り広げられていました。




「私たちマンネリ化してきたので、誰かに見られて刺激され興奮したかったの」二人のプレーが続いている最中に、人妻は私に小声で言いました。今度は、井川遥似の美人が、「あなたもシャワー浴びてきてね。タオルはそこに用意してあるからね」と言ってきたので、ヤッター3P初体験か?嬉しいような怖いような不思議な気持ちになりました。




1日だけの黄金の時間


2人のレズプレーに私が加わりいよいよ3Pの始まりです。めくるめく魅惑なひと時を過ごすことが出来ました。天にも昇るとはこのことか?またまた竜宮城で楽しい時間を過ごしているような気持というべきか?不思議な体験でした。




こんな素敵な時間を何回でも過ごしたいと思うのは私だけではないと思いますが、この二人とは1回限りでその後再び会うことはありませんでした。連絡が取れなくなってしまったのです。




一体彼女らに何があったのか分かりませんが、とても不思議で、ほんのひと時竜宮城で過ごした楽しい時間だけが今でも私の脳裏から離れることはありません。



素敵な出会いを見つけましょう


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